今日はハープのレッスンでした。

レッスンの後、駅まで先生と話をしてカエルのですが、先生が夏と年末にエキストラで出演するオケの話に。

夏に呼ばれた演奏会では仮面舞踏会でハープで出るって話に。

そのときチャイコフスキーの1812年をやるから~。って

周囲でチャイコフスキーをやるオケが多いので、今年はチャイコフスキーの特別な年?って考えながら、1812年からは200年ですからね~なんて話をして、

そこのオケは年末に、第九をやるり、前プロボレロやるからと年末も呼ばれたって。

第九にハープは無いので先生は降り番です。

「メインが重いから、ハープない曲にすればいいのに~。」何て話していたんですよね。

私のところのオケも年末に第九やりますが、前プロはマイスタージンガー、とちょっと軽め。

で、千葉のオケなんだけど~って話になって???

「先生もしかしてそれ○○オケじゃないですか?」

え~。なんで知ってるの~!!

「誰、知り合い?」

「指揮者とコンマスです」とビックリ。

めだま大興奮です。

その指揮者は大好きな指揮者様でした。

千葉の方でちょっと遠いから、聴きに行く理由を考えていたんですよね。

先生のハープを聴きに行くと言う大義名分が出来ました。ニコニコ

って言うか、先生にお願いしてめだまもエキストラ出演できるようにして貰えないかな?

山の様にあるアマオケでこんなにも繋がるとは、狭い世界です。