C. Mini Purple ・ 灌水
昨日は 最高気温 36.5℃ 最低気温 23.5℃ピータース20:20:20の5000倍で全体灌水吾輩担当の部分をやり終わり少し寄せ植えからの鉢上げを始めたところで来ているお客さんが質問を一つは板につけた株が全然動かないと写真を見せてもらうとオンシジュウムみたいな葉も落ちず新芽が生育途中の様な、水は3日に一度くらい霧吹きでやっていると絵を見た限りではよく乾いているような?聞いてみると確かに水をやってもすぐに乾いていると。考えられるのは今の時期にしては乾かしすぎ水苔が一度乾くと水を吸わなくなるのでやる時にはタップリと、バケツに水を張って漬けて吸わせる感じもう一鉢は水苔植えでジゴペタラムみたいなこちらは柔らかく植えすぎ株を持つと抜けそうだとか植える時にも水苔をビチャビチャにして植えたとか水苔は少し柔らかく水を軽く吸わせる程度で少し硬めに植える株の位置が新芽が三分の一ぐらい埋まっているので株元が出るぐらいに植え替え方が良いと指示株の様子を見て生長期はたっぷり灌水するように植え方が解らない時は聞いてくださいとカトレア・ワルケリアナを温室内に取り込み開花サイズは一本が完成、花芽分化する時期このまま普通に灌水を続けると花芽が新芽になってしまうので8月中旬ぐらいから乾かし始めるカトレアの交配種は鉢からはみ出す位が良い花が咲くというがワルケリアナは鉢からはみ出してから良い花が咲く灌水後午後は涼みにリヴァスポット早戸へフライフィッシング15時~19時半までのイブニング17時ごろまではお客さんが多くポイントに入りにくかったが17時過ぎには吾輩と他に一組とガラガラ明るいうちはドライに良い反応で十分に楽しめました。18時半過ぎの暗くなってスーパーハッチ、魚が躍りだすしかし、暗いので針を結びにくいしドライフライが見ずらいのでウエッドフライに切り替えたのだが反応が悪く無理してドライを結べばと反省C. Mini Purple, coerulea カトレア属 ミニ パープル、 セルレア ( pumila × walkeriana ) Masao Yamada 1965年登録 バルブの高さ 4cm、 葉の長さ 7cm、 9cmプラ鉢水苔植花径 9 x 8.5cm暑さのためか色がぼけている川崎の会員さんに分けて頂いた株試しにセルフ(自家受粉)苗を採ってみました。