戦争中の映画ですが、ダークな部分が少ない感じで、、
芸術品を守る人がいた実話の映画でちょっとコミカルな感じで穏やかに見ることができたな。
ヨーロッパには色々旅行に行って美術館行ったりしたことを思い出すとこの方たちのおかげであるものもあったのかな。
京都で見たルーブル展の絵画も出ていたし。実際に実感してたんだな。。と今思いつつ。
やはり芸術はなくしちゃいけないものだ!!
なんて自分なりに思ってみたり。
夏に記念館に行ってから映画が冬にやるとわかりうずうずしながらようやくこの時がきましたな!
たくさん広告されて早くみたくなりました!
もう今年も終わっちゃうのかぁ。。
早い。。。笑💦

