9月、10月と大型台風が連続してが関東を直撃し、

そして、豪雨が息をつく間も無く襲いました。

被災された方々やお亡くなりになられた方々には、

心からお悔やみと共にお見舞い申し上げます。

 

しかし、

あえて、ここに神意、神の警告ありということを訴えたいと思いました。

そして、その原因は、日本の国民の多くが、神の存在を否定し蔑ろにし、

一部の人間の私欲にまみれた、間違った政治によって、

国民を不幸に導いていることにあるということです。

 

以下の、YouTubeを紹介させて頂きます。

 

多分、こんなことをわざわざブログに書く人もいないのではないかと思います。

それは、現代の日本では、宗教的な範ちゅうのものは目に見えないものですし、

一般的には、気味悪い、妄想、つくり話、非科学的という風に片付けられ

近寄らない方が良いと、殆どの人が感じるからです。

 

私だって、人から、変な人とか、精神的におかしい人とか、

関わりを持たない方がよい人とか、そういう風には思われたくないと思います。

しかし、真実であることなら、あえて伝える必要があると思いました。

 

冷静に考えて見て頂きたいのですが、

これほど、これでもかというほど集中的に台風や豪雨が襲いかかる現象を見て、

世間が言う、温暖化や自然現象だけによる物理的現象と言えるでしょうか。

巷で「最近は、なんか異常だよね」「なんか、変だよね」と

言葉を交わす方々もあると思いますが、その「何か」のところに、

人間に対して教えようとしている意思を感じないでしょうか。

目には見えなくても。

 

今こそ、日本神道の最高神官である天皇。

そして、政治家の方々。また、政治家を選ぶ国民が、

先ず初めに、この世で私たち人間を生かして下さっている神という存在があって、

その神意を感じ取りながら、政治を行なっていかなくてはならないことに

いち早く気付くことが急務だと思います。

 

神への信仰を持つことは、おかしなことでも迷信でもありません。

至って真っ当な人間としての成り立ちです。

特に政治家の方々に至っては、自分の票集めや政治生命を守るためだけに

国民を騙し情報操作することは、もうやめて頂いて、

真っ当な政治をやる勇気を持って頂きたいと、切に願います。

 

そうしなければ、こうした天変地異とも言える災害は止むことがないと思います。

 

最後に、今回紹介させて頂いたYouTubeを見て頂いて、

何か心に感じるものがある方は、幸福の科学精舎に問い合わせて頂き、

できれば、ご自分自身で、このリーディングを拝聴頂くことをおすすめします。

信者に関わらず、どなたでも拝聴することができます。