こんばんわ!


空気をよく読み、人の目をよく見ている


かわめぐからそんな紹介を受けた


元気が一番の市川たいしょーです!


草野球の試合関係で横浜に行っていました。そして地元千葉に戻ってきました。


内容は…


勝ちました!リーグ戦優勝の最有力候補になっています!このまま勝っていきます!!!


そんなことはさておき…


空気をよく読み、人の目をよく見ている。


僕が本当に出来ているか…それは分かりませんが、小学生から続けている野球から学んだのかもしれません。


遊撃手、二塁手、投手、捕手とセンターラインと呼ばれる守備での要のポジションを任される野球人生。


そのなかでも高校から本格的に守ることになった捕手は空気の変化に敏感に反応し、敵バッターやランナー、監督を人一倍観察しなければならないポジションであり、またチームメンバーと一番コミュニケーションをとらなければならないポジションです。


そのとき相手の目を見て、心でコミュニケーションをしっかりとることが重要だと思ってました。


試合中のパートナーである、投手に対してはより必要だと思います。


マウンドではどうしても孤独になりがちな投手。
性格を含めどんな人なのか。普段からしっかりと相手理解する必要があります。


また、今どんな心情状態なのか。心情の変化によっては気分を変えるために間を空けたり何かしらの変化を起こすことが重要になります。



他のにもたくさんありますが、捕手というのは常に一球一球試合が変化していく中で相手をよく見て空気と言う根拠のないものを感じとらなければならないものなのです。


敵との駆け引きも任されているので、敵バッターがどんなことを考えているのか。そんなことを常に考えなければならないので相手の目を顔や腕、足、立ち位置など色々と観察しなきゃいけないのです。


そんなかんやで鍛えられたから普段から癖として自然にしてしまっていて

同じ人事部のかわめぐから

空気をよく読み、人の目をよく見ている


と言われるのだと思います。




野球の話とは異なりますが、


相手と真剣に付き合おうと思うならまずは相手がどんな人なのかそれを知ることから始まると思います。


じっと見ることはよくありませんが、相手の目を見て話せるか話せないかによってその人の自信を含んだ何かを感じとることができると思っています。


話してるときに目を反らして話す人は信頼できませんよね?



そんな感じです!


維新ぶっちゃけ会のメンバーは自分の考えを持っているしその考えをメンバーの目を見てはっきりと伝えてくれます。


そんなメンバーを僕は心から信頼していますし、心から愛しています。





さてさて、
明日は

ぶっちゃけ会の

成長株

と個人的に期待している



しのでぃーです!



本当に今が楽しそうな好青年!!


僕より深いことを伝えてくれます!!
期待してください!


最後まで有り難うございました(^^)




追記
県大会一回戦敗けの捕手なので考えとしておかしい部分が多々あると思います。多目に見てください。






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