グルメパイセンから数日に分けて
「サイゾー」(サイゾー)、
「グッズプレス」(徳間書店)、
「SCREEN」(近代映画社)、
「LEON」(主婦と生活社)、
「Safari」(マガジンハウス)、
「ゲーテ」(幻冬舎)、「SPA!」(扶桑社)、
「FRIDAY」(講談社)、
「昭和の不思議101」(大洋図書)、
「実話ナックルズ」(大洋図書)、
「ナックルズスペシャル」(大洋図書)、
「ナックルズGOLDドキュメント」(大洋図書)
の差し入れがあった。
(「実話ナックルズ」だけは禁止図書として
手元に入らなかった)
前回に続き、またいろいろなジャンルの本を・・・。
あまりの守備範囲の広さに、
本を一番の栄養素としている
さすがの俺の脳もびっくりしそうだ(笑)
他に、地元の先輩が
「汝、星のごとく」(講談社)
「歴史思考」(ダイヤモンド社)
「人を選ぶ技術」(フォレスト出版)
「ストーリーとしての成長戦略」(東洋経済新報社)
を送ってきてくれた。
ビジネス書は職場の上司の方の
オススメとのこと。
それらの本からどのようなことが学べるのか・・・
今から読むのが楽しみだ。
時間を掛けて、
これからじっくり読んでみたいと思う![]()
追伸
本当に俺もメディアは警察の"広報部"だと思っている。
非常な残念な事実だけど・・・。
また、記者クラブの廃止にも賛成だ。
害でしかない。
高知東生さん、よく言った!
— 石元太一 公式 X -日本の獄窓から- (@ishimoto_taichi) October 13, 2025
本当にその通りだと思う。
俺自身も逮捕時、なぜかマンションのエントランス前に
マスコミの車が来ていて、その映像がニュースで
流された。
そしてその後、目黒署から東京湾岸署に身柄を
移送される際、警察の上層部がマスコミと…







