こんばんは。

最近毎日目覚ましを起こしている いしまる です。
起床時間の5分くらい前には目を覚ましてます。


最近仕事で困ったことが続けておきています。
他部署から提出してもらう資料を見ていると、
まったくこちらで必要としていない情報を入れてきたり、
逆に、なぜ重要なものが入っていないの?
ということもよく起きます。


いろいろと話しを聞いてみると、
前任者からそのように引き継いだので、そのとおりにしています、と。


その部署は社員の出入りが多く、ぼくが関係する仕事だけでも
毎年数人が必ず入れ替わります。
いつもやり取りするのは10人程度なのにです!

なので、前任者から引き継いだ、といっても、
その前任者自身が、あまり業務を把握しないまま引き継いでいる面もあります。
やむを得ないと思いつつも、それはおかしい、と思ってみたり。

それが進むと、こうした疑問にたどり着きます。

彼らは自分の担当している業務が、
その後どういったものに繋がっているか、きちんと把握しているのだろうか?
何のために自分のその業務が存在しているのか、理解しているのだろうか?
いや、そもそも知ろうとしているのだろうか?


結論を言えば、まったく知ろうとする気持ちがないケースが多いようです。
でもそれって、 「仕事」 ではなくて、「作業」 なんですよね。
言われたままのことを、忠実に行う。
そこには工夫も無ければ、創造もありません。
よりよいものができることも、業務の効率化を図ることもありません。
だから、その業務を面白いと思うことも無ければ、
やりがいを感じることもありません。

そして、最も重要なことですが、
そのような状態では、その人が成長することは期待できません。。。


20代前半の若い人であれば、まだかわいげがありますが、
30代になってもそうであると、、、
ほんと、本人たちは一生懸命頑張っています。
でも、頑張っているのですが、頑張っているのですが・・・


パソコン、スマホなどなど、機器は非常に進化して、
手作業などはどんどん減ってきています。
そのため、何か高度な仕事をしているような気になっている部分はないでしょうか。
そんなことを考えたりしちゃいました。


ペタしてね
こんばんは。

最近ビジネス書以外をあまり読んでいない いしまる です。


昨日までの3日間。
うちにアメリカ人が泊まっていました。
向こうの話をたくさん聞きました。
アメリカ本土に行ったのは、今から20年前が最後。
ほんと懐かしい感じです。


て書くと、ぼくが英語ぺらぺらのように思われるかもしれませんが、
英語なんて一言も話しませんよ。
だって、そのアメリカ人、ぼくのおばさんですから(^_^;)
日本人のおばがアメリカ国籍になっただけであります。。。


すみません。。。


さて、おばはアメリカでずっと経営学を教えてきた人ですので、
スティーブ・ジョブズのアメリカでの位置づけなどをいろいろ聞きました。
さすがに生い立ちからアップルを追い出されるところ、
事業に成功するところなど、詳しく説明してくれました。
そして、この人のこときちんと読んでみたら面白いよ、とアドバイスもらいました。
おばはほんとにすごい人なので、こうしたアドバイスはきちんと実行しようと思ってます。
TOEICやってるのも、おばの言葉があったからなんです。


そこで買った本。

スティーブ・ジョブズ I/ウォルター・アイザックソン

¥1,995
Amazon.co.jp

もちろん、日本語版です(笑)

人にフォーカスした本を読むのは初めてかもしれません。
今読んでる本もありますが、とりあえずこちらを先に読んでみようと思います。


ペタしてね

こんばんは。

ちょっと気持ちを入れ替えてみたい いしまる です。
特に何かがあったわけでもなく、ただなんとなくです。


とりあえず、ブログのデザインを変更してみました。
ブログを始めてから同じものを使っていたので、
そろそろ変え時かな、と思ったしだいです。


みなさんご存知のことと思いますが、
なかなか変更ページが見つからなかったので、
念のためご紹介します。


「マイページ」 ⇒ 「ブログを書く」 ⇒ 「デザインの変更」

$企業内診断士の成長日記


このように開いていくと、下のようなページが現れます。

$企業内診断士の成長日記


んで、すきなデザインを選べば終了。
ほんと簡単ですね。


ブログのデザインは、その人のイメージに直結するので、
ちと慎重に選んでみました。
お会いしたことの無い方に、一応いい印象を抱いていただかないといけませんしにひひ


みなさんもやってみてはいかがでしょ??


ペタしてね
こんにちは。

久しぶりに自分が診断士と認識した いしまる です。
襟を正して頑張らないと、と思っております。

スーツのジャケットを持つ男性 - 写真素材
(c) Ryo.WATANABE画像素材 PIXTA



昨日29日は、中小企業診断協会 東京支部 秋大会2011@渋谷フォーラム8 に参加してきました。
久しぶりの診断士の公式の(?)集まりです。

イベントは2つが同時進行してまして、
ひとつは研究会・懇話会・同好会等がブースを出し、活動紹介や勧誘を行うもので、
もうひとつは 企業内診断士交流会 というものでした。

ぼくは企業内診断士ですので、なかなか輪が広がらないといいますか、
うまく活かせていないので、こうした機会は非常に良いものですが、
今回は研究会のブースの方をまわりました。
お誘いいただいたけろっつさんはじめ、みなさんすみません。


研究会等の活動紹介は、昨年も参加しました。
が、ある時期を逸すると、各研究会がどのようなことをやっているのか、
会報誌の文面で知るのみで、具体的な内容がわかりません。
ですので、いろいろとお話しをうかがおうと思ったわけです。


ま、研究会は正直どうしていいかわからない、という感じです。
関心があっても、開催時期が仕事上厳しかったり、
開催日が重なってしまったり、
うーーん、、、て思ってしまいます。
さぁて、どうするか。。。


話は変わりますが、今回も何人もの方と名刺交換をさせていただきました。
最近はFacebookをやってる方が多く、友達申請させていただきました。
で、びっくり。
その方とは共通の友人が何人もいたりします。

今はこうしたSNSをやっていた方がいいですね。
共通の友人がいるかどうかは、だいぶ親しくなってからでないとわからないですが、
Facebookでは一目で共通の友人がわかるので、
それをネタに話が弾んだりします。
とはいえ、最近は診断士の人だらけになってきてますが・・・

診断士として、経営の新しい考え方や手法など、新しいものにキャッチアップして行かないといけません。
それと同時に、SNS初めとするIT関連についても、
どんどん取り入れて行くようにしないと、アドバイスなんてできないですね。
時代の先を行くことは難しいですが、遅れないように頑張りたいですね。


ペタしてね
こんにちは。

秋に相応しく読書本が進む いしまる です。


さて、現在読んでいるのはこの本。

場のマネジメント 実践技術/著者不明

¥2,310
Amazon.co.jp

まだまだ読み始めたばかりなので書評などは書けませんが、
ちょっと引用させていただきます。



以下引用文。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
仕事の会話が弾まない職場

仕事が個人商店化していると言われる。上から降りてくる指示にしたがって、ひとりで仕事を進めている。報告は上司にのみなされ、まわりの同僚は彼/彼女がどのような仕事をしているかも知らないし、お互い気にとめる余裕もないようである。自分に与えられた仕事をこなすのに精一杯でもある。仕事のことを相談しようにも、同僚は彼/彼女の仕事のことを理解しておらず、相談に乗れない職場になっている。議論するための会議も活気が少なく、話題は進捗状況の報告ばかりであり、仕事の内容のディスカッションになかなかならない。

( ・・・中 略・・・)

皆ひとりで仕事をしている。チームワークからはほど遠く、不平不満が気軽に相談できないばかりか、仕事上の最低限のコミュニケーションさえなされていないような職場になっている。職場という語感からは人間的なあたたかさを感じるが、多くの職場はいまやそうでない。ひとりが孤独にたたかう戦場と化しているようである。「毎日が忙しい」職場のメンバーは、仕事を離れたつき合いも少なく、人間関係作りもできていない。新人社員は「職場の飲み会が少ない」と不満をこぼす。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~


ありゃ、これってうちの職場じゃない!?
率直な感想です。
うちの部署はそんなこと無いですが、周りの部署はこんな感じだと見てて思いますし、
実際後輩さんからそんな話を受けたりします。
他部署の人間がAさんに質問してわからない場合、
「わからないんですよねぇしょぼん」で会話が終わる。。。
いや、周りの人には聞いてくれないの!?目て思ってみたり。
「これってわかる人います??」
て声を発してくれればいいのですが、その部署で声をハルことはしづらい環境。。。


こうしたことがどこの職場でも起こってるんですか!?
みなさんの会社はどうなんでしょう?
そんなの息が詰まるし、仕事しやすい環境じゃないし、生産性も低くなりそうです。


どうしてこのような状況に陥るのかの原因と、
どのようにしたらこのような課題が改善されるか、
今後じっくりと読み進めていたいと思いますチョキ


ペタしてね
こんばんは。

未だに短パン半袖で寝ている いしまる です。
部屋は機密性が高くて、暖かいのです。


なんて、どうでもいい話しですが、
ブログを書こうと思ってアメブロを開いたら、
Facebookと連携するようになったんですね!

こんな感じの画面になってます。
$企業内診断士の成長日記

今まではTwitterfeedってサイトで連携してUPさせていましたが、
それは連動するのに時間ラグがありました。
今後はすぐにUPされるようなので、気持ち的に嬉しいですね。

それにしても「SNS」というものは、現在当たり前になっていますが、
少し前までは存在すら知りませんでした。
mixiを細々とやってたくらいですね。
今では放置状態ですが。。。

診断士になってからブログやFacebookというものを頻繁にやるようになりました。
ここ1年半くらいの間で、ずいぶんと使いこなせる”感じ”になってきたと思います。
Twitterはいまいちですけどね^^;
とりあえず、


時代に取り残されなくて良かったσ(^_^;)
(地球にうまれて良かった~ヘ(゚∀゚*)ノ って感じ 笑)


でもSNSって無くてはならないものではないですよね。
あれば活用できますが、やらなくても困るものではありません。
ですので、やる人はたくさんやり、やらない人はずっとわからないまま、、、

友だちにも進めていますが、
「必要になったらやるよ」
という返事の友だちがいます。
ま、きっと一生やることないでしょうね。

年齢を重ねると共に、新しいモノへのチャレンジがなくなってきてるのかな。
その気持ちをなくさないように気をつけないと。

というわけで、アメブロ・Facebookの連携第一弾ブログでした!


ペタしてね
こんにちは。

箱根の日帰り温泉に行って癒されまくりの いしまる です。
今日も忙しくないことを祈ってます。


なんてぼくとは対照的に、診断士2次試験を受けたみなさん、ほんとにお疲れさまでした。
丸一日、計4つの事例と向き合い、すっごく疲れたことと思います。
昨日、今日は勉強から解放されて、朝ゆっくり過ごせたことと思います。

逆に朝早く目覚めてしまい、あぁ、勉強しなくていいんだ、て手持ち無沙汰になったかもしれません。
突然生活が勉強前に戻るわけですので、時間ができてもどうしてよいかわからないかもしれませんね。
ほんと、暇だ~~~ってなると思います。

こんな感じですかね。
女性 公園 後ろ姿 - 写真素材
(c) Infinity写真素材 PIXTA



さて、すでにいろいろなところで書かれていると思いますが、
2次試験の再現答案は是非作成してください。
時間が経つほど忘れてしまうので、何とか今週中には作成することをオススメします。
ぼくは試験の翌日に午前休を取り、その時間で作成してみました。
が、パニックになっていた事例Ⅳについては、大きな問題(120字とか)の解答は何も思い出せず、
なんて書いたかなぁ、きっとダメだったなぁ、と不安になってました。。。


再現答案を作成すると、資格学校で出される模範解答との突き合わせができますし、
今後の口述試験でも役立ちます。
また自分がどの程度書けていたかがわかりますし、
いろんな解答との比較で、新たな視点で事例を見ることができます。

なるほど、○○学校のこの解答って方向性もあったかぁ、
あれ?これってずいぶん抽象的な解答だな、自分の方が具体的で項目も多いぞ、

という感じです。
自分では自信のない項目も、模範解答と突き合わせてみると、
実際は近い解答を書けていたとか、いろいろありますしね。


とりあえず、試験はひととおり終わったわけですから、
まずはゆっくりお休みください。
口述試験はまだまだ先ですので。

本当にお疲れさまでした。


ペタしてね
こんにちは。

最近月日が経つのをものすごく早く感じる いしまる です。
今日久しぶりに友だちに会ったけれど、2年ぶりくらいでした。
いやぁ、あっという間に時間が過ぎ去る~~目


明日24日は診断士2次試験の本番ですね。
受験地で宿泊するために現地入りしている人、
持って行くものを確認している人、
受験用の写真を撮っている人、いろいろいることでしょう。

全国で約5,000人が受験して、そのうち1,000人弱が合格する試験。
やっぱりハードな試験だなぁ、と思います。
みなさん1次試験を通ってきている人なので、記念受験的な人は皆無です。
独学の人は、自分がどの程度準備できているか把握できていないのではないでしょうか。

ほんと、ぼくがそうでしたね。
自分がどの位置にいるかわからないため、
周りを気にすることなく試験に集中できたように思います。

今までも 部分点も重要な得点源 てことを書いてきました。
明日試験中にパニックになったとしても、1点でも取ってやる!という気持ちを持ってくださいね。


ぼくが受験したH21の試験は、事例Ⅳがめちゃくちゃ難しいものでした。
事例Ⅰ~Ⅲまでは感触が良かっただけに、事例Ⅳで打ちのめされた感じでした。

で、思ったのですが、この極端に難しい問題が事例Ⅰになっていたら、
その日の試験はきっと投げ出していたかもしれません。
最後の最後で難しかったので、最後だし、書けるとこまで書いてやろう!と思いましたが、
朝一番から難しい試験だったら、次の事例Ⅱの時間になってもきっと引きずっていたことでしょう。

事例Ⅳの時間中、最初の計算問題の配点が40点でした。
そのときは競争試験と思っていなかったので、この設問1を大きく間違えなければ、
他ができなくても足きりにはならないだろう、と考えました。
とはいえ、数字を間違えたとこがあるんですけどね^^;

つまり、難しすぎてパニックになりつつも、冷静に足きり防止のため
部分点狙いで文章問題で点を稼ごうと思ったのです。
設問1以外の計算問題はすべて間違えていますので、この文章のところで何とか点を稼げたのです。


、、、という経験的なものから、難しくても1点でもいいから取りに行こう、その姿勢が大切だと思います。
おととしの試験は、結局誰にとっても難しいものでした。
自分にとって難しいものは、他の受験生にとっても難しい。
そう思いましょう。


今までも経験していると思いますが、自分の実力が出せるか出せないかは、
自分の心の準備の仕方によると思います。
1次試験を通っているのは、すでに2次試験に合格する知識を持ち合わせていることを意味します。
あとは与件の企業の課題を改善する提案をいかにするか、そこにかかっています。
その会社の持つ資源、資産、会社の置かれている環境をしっかりと把握して、
それを組み合わせて書いて行けばきっと合格答案は書けると思います。

知識は十分にある!
これは事実ですので、自信を持って試験に挑んでくださいね!
みなさんがこうなることをお祈りしています!!


合格 - イラスト素材
(c) たかのイラスト素材 PIXTA



ペタしてね
こんばんは。

自分が受験生だった頃を思い出している いしまる です。
2次試験まであと二日となりました。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。

入試問題 - 写真素材
(c) 阿野陽ストック写真 PIXTA


日曜日の朝10時には、こんな感じで試験に向き合うことになります。
いろんな方面から、

気合入れて頑張って!!

君ならできるよ!!


と応援のメッセージが届いていることでしょう。
それはチャレンジしている今のその姿だけでも素晴らしいからです。
今の時点で、過去の自分よりも、一段も二段も上に上がっていると思います。

素晴らしい☆ヽ(゚◇゚ )ノ

なので、その期待に応えて、なんてことを思わず、
いつもの自分で問題を迎え撃ちましょう。


そうそう、2次試験は他の受験生との競争試験ではありますが、
でも試験中はあまり関係ないです。
自分が与件を読んで、その企業が発展するためにはどうしたらいいか、
ただひたすらそれを考えるからです。
正解を考えるのではなく、より良い解答は何か、と考え続ける力が試されます。
テクニックも必要ではありますが、やっぱり一番はこの想いです。

1次試験では知識の勉強をしてきましたが、2次試験はそれを活かす場です。
とはいえ、小難しい専門用語を使う必要はありません。
今まで学んだ知識、自分自身の経験から書いて行けば、平易な文章で十分に合格できます。
自分が頑張らないと、与件の企業は業績が悪化してしまう、
そんな想いでやってみてはいかがでしょう。
自分がその従業員になったつもりでも良いかもしれません。

自分らしい解答を書けるといいですね。


で、2年前の自分は、、、と、当時のmixi日記を見てみました。
そしたらyoutubeで遊んでました。


こんなの見てました。。。
余裕があったのか、ただ気が抜けていたのか・・・


ふぅ。
ふざけてたぼくは置いとくとして、
でも前日は睡眠を十分に取ってくださいね。
勉強し通しで、かなり疲れてると思いますので。

あともう少しです!


ペタしてね
こんばんは。

連結決算が予定よりも早く終了して気が楽になっている いしまる です。
親会社へのデータ送信も終わり、忙しさも一息つきました。

お金を扱うので、ほんと気を遣います。

壱万円札 電卓 現金 お金  - 写真素材
(c) AKiNoBu画像素材 PIXTA


決算処理ですが、順序としては、第6営業日までに9月の月次決算を終え、
その後5営業日の間で、単体決算の終了と親会社との数字合わせ、報告を終えます。
以前は中間決算と呼んでいたのですが、現在は第2四半期決算と呼ぶようになり、
四半期ごとにきちんと数字を確定させています。


さて、連結決算の意義は、、、と考えてみました。
うちの会社は一部上場企業の子会社です。
なので、ぼくたちの決算処理で出した数字が、親会社とくっつけられて、
有価証券報告書という形で公表されます。
非常に重要な意味を持っています。


が、うちの社員にとっては、、、と考えてみると、
連結決算なんてまったく意味のないことなんですよね。
単純に会社単体の決算書を見ることができれば、
親会社との連結決算なんてまったく関心がありません。
特に、親会社との取引がほとんどないので、親会社を気にする必要がないんですよね。
これが親会社にべったりな会社だったら、親会社の業績も気になるところだと思いますが。。。


てなことを思うと、この決算の忙しさは誰のため?
なんて素朴な疑問が浮かんできます。

社員だけでなく、社長も気にしていないわけですから、
社内で直接的に必要とはされていない仕事で忙しい。。。
利益につながるわけでもないですが、でも非常に重要な仕事。。。

連結決算て不思議なものだな、と感じております。


なんてことも、忙しいときは考える余裕もなかったんです。。。
一息ついたことで、いろいろ考えるゆとりができてきました。
今月も気づけばもう19日。
明日からはちょっと考える仕事の方にシフトして行きます


ペタしてね