今読んでるのはこんな本です。
すべては戦略からはじまる―会社をよくする戦略思考のフレームワーク/西口 貴憲

¥1,575
Amazon.co.jp
内容紹介
ジリ貧のゲームソフト会社K&Hに出向してきた高峰 舞と今井慎也。2人は、経営を立て直すために力を合わせ、会社の問題点を洗い出し、再建のためのプランを練り、果敢に実行していくというストーリー。ストーリーを読み進めていくうちに、自然と戦略思考とはどういうものか? どういう場面でどう使うのかがわかる。
内容(「BOOK」データベースより)
会社再建ストーリーを読むだけで、戦略思考のエッセンスが学べる!瀕死のゲームソフト会社に出向してきた2人が、戦略思考を駆使して会社の問題点を分析し、新規事業のプランを練り、経営を立て直していくというビジネス小説。
書名を見て、
また
ビジネス小説ということで興味を持ちましたが、
著者はまたまた中小企業診断士の方ということで、
すぐに購入しました
まだまだ途中ですが、非常に面白い本です。
やっぱり小説仕立てってのは読みやすいですね。
経営理念や経営戦略、外部・内部環境分析などなど、
診断士の実務補習テキストを見ているような感じ。
ぼくのような新米診断士が見ると、
あぁ、そうそうこれね、そう思う物語です。
他にも一冊買いました。
ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business .../楠木 建

¥2,940
Amazon.co.jp
内容紹介
『日本経済新聞』『朝日新聞』『プレジデント』『週刊東洋経済』『日経ビジネス』『週刊ダイヤモンド』など各メディアやブログなどで紹介、絶賛! 戦略の神髄は 思わず人に話したくなるような面白いストーリーにある! 大きな成功を収め、その成功を持続している企業は、戦略が流れと動きを持った「ストーリー」として組み立てられているという点で共通している。戦略とは、 必要に迫られて、難しい顔をしながら仕方なくつらされるものではなく、誰かに話したくてたまらなくなるような、面白い「お話」をつくるということなのだ。 本書では、多くの事例をもとに「ストーリー」という視点から、究極の競争優位をもたらす論理を解明していく。 膨大な研究と取材によって紡ぎ出された500ページの本文。そのボリュームを感じさせない圧倒的な筆力で、経営戦略の本質を描き出す。刊行後3カ月にして 増刷続々。すでに戦略論の古典になりうる実力を備えた一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
戦略の神髄は、思わず人に話したくなるような面白いストーリーにある。多くの事例をもとに「ストーリー」という視点から究極の競争優位をもたらす論理を解明。
いろんなところで絶賛されてるようなので、
思わず購入しました。
しかーし、¥2,940
高いです。。。
その分きっと、良い本なのでしょう。
これから頑張って読みます
ここのところずっと首こりと肩こりが酷く、
頭痛も頻繁に。。。
今日行ったマッサージ店で、
「眼の使いすぎですね・・・」と。
少し休ませないといけません
といいつつ、ブログを書いてますが
本とパソコンからは、なかなか離れられないようです。

すべては戦略からはじまる―会社をよくする戦略思考のフレームワーク/西口 貴憲

¥1,575
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内容紹介
ジリ貧のゲームソフト会社K&Hに出向してきた高峰 舞と今井慎也。2人は、経営を立て直すために力を合わせ、会社の問題点を洗い出し、再建のためのプランを練り、果敢に実行していくというストーリー。ストーリーを読み進めていくうちに、自然と戦略思考とはどういうものか? どういう場面でどう使うのかがわかる。
内容(「BOOK」データベースより)
会社再建ストーリーを読むだけで、戦略思考のエッセンスが学べる!瀕死のゲームソフト会社に出向してきた2人が、戦略思考を駆使して会社の問題点を分析し、新規事業のプランを練り、経営を立て直していくというビジネス小説。
書名を見て、
また
ビジネス小説ということで興味を持ちましたが、
著者はまたまた中小企業診断士の方ということで、
すぐに購入しました

まだまだ途中ですが、非常に面白い本です。
やっぱり小説仕立てってのは読みやすいですね。
経営理念や経営戦略、外部・内部環境分析などなど、
診断士の実務補習テキストを見ているような感じ。
ぼくのような新米診断士が見ると、
あぁ、そうそうこれね、そう思う物語です。
他にも一冊買いました。
ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business .../楠木 建

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内容紹介
『日本経済新聞』『朝日新聞』『プレジデント』『週刊東洋経済』『日経ビジネス』『週刊ダイヤモンド』など各メディアやブログなどで紹介、絶賛! 戦略の神髄は 思わず人に話したくなるような面白いストーリーにある! 大きな成功を収め、その成功を持続している企業は、戦略が流れと動きを持った「ストーリー」として組み立てられているという点で共通している。戦略とは、 必要に迫られて、難しい顔をしながら仕方なくつらされるものではなく、誰かに話したくてたまらなくなるような、面白い「お話」をつくるということなのだ。 本書では、多くの事例をもとに「ストーリー」という視点から、究極の競争優位をもたらす論理を解明していく。 膨大な研究と取材によって紡ぎ出された500ページの本文。そのボリュームを感じさせない圧倒的な筆力で、経営戦略の本質を描き出す。刊行後3カ月にして 増刷続々。すでに戦略論の古典になりうる実力を備えた一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
戦略の神髄は、思わず人に話したくなるような面白いストーリーにある。多くの事例をもとに「ストーリー」という視点から究極の競争優位をもたらす論理を解明。
いろんなところで絶賛されてるようなので、
思わず購入しました。
しかーし、¥2,940

高いです。。。
その分きっと、良い本なのでしょう。
これから頑張って読みます

ここのところずっと首こりと肩こりが酷く、
頭痛も頻繁に。。。
今日行ったマッサージ店で、
「眼の使いすぎですね・・・」と。
少し休ませないといけません

といいつつ、ブログを書いてますが

本とパソコンからは、なかなか離れられないようです。
