10月10日(日)に 東京支部の秋大会 というものが開催されます。

ぼくは 同世代会 というものに参加する予定です。


そんな折、東京支部の事務局の方から参加申し込みをした人宛にメールが届きました。

せっかく頂戴したので、

礼儀として返信をしたところ、

再度、ご丁寧に返信をいただきました。

そこには、

いしまる先生

と書かれてるではありませんか∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

先生 なんてびっくりです。

非常にご丁寧な方なので、気を遣ってくださってるとは思いますが、

先生ってのはやめませんか??

って思ってしまいます。




ぼくは資格を取っただけの ”ふつーの人” なんですよ!

まぁ、

世の中にはそう呼ばれたい人もいるので、

”先生”ってつけた方が無難だ、という考えもありますが、

なんだかなぁ、て思うんですよ。




勉強をして、運が良ければ試験は通ります。

でも、

それでもって”先生”になれるとは到底思えません。


幸い、診断士同士は ”○○さん” という呼び方で、

診断協会の事務局の方だけが ”先生”て呼ぶそうです。

診断士同士がそう呼んでるわけですから、

こうした慣習はやめましょうよ!て声を大にして言いたいですね。
(あ、指導員の先生には ”先生” を必ずつけてます)



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