館山市議会議員「石井としひろ」のブログ

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※発言は個人的見解であり、 所属組織等の見解とは一切関連がありません。


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2019-02-28 23:37:41

事務所の開設

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2月24日(日)の房日新聞の広告

 

 

と新聞折込チラシ

 

http://www.awanew.com/pdf-other/ishii-toshihiro-2019-02-24-.pdf

 

 

に載せたのですが、自宅のすぐ近くというか敷地内に、事務所を開設します。

 

3月2日(土)14:00から、いつもと同じような市政報告&意見交換会(市政座談会)をやるのですが、その後、選挙が終わるまで、ずっと開設する予定です。

 

午前10時~午後5時まで毎日、開けるつもりです。かつてはちょっとしたダンスホールに使っていた場所なので、意外と広いホールであり30名くらいは入れます。

 

私は居たり居なかったりですが、のんびり政治談議や雑談でもしていただければと思います。

 

2日(土)の市政座談会も、この事務所で行いますが、いつも公民館でやっている時よりも、ざっくばらんな茶和会のような感じでやりたいと思います。

 

 

ところで、私は8年前に自分が選挙に立候補するまでは、

 

「カネもかかるし事務所なんていらない。自宅でいい」

 

と思っていました。

 

でも、やはり事務所はあった方が便利です。

 

自宅だと、どうしても敷居が高いような気がして、特に本人がいないと来客は来づらいのです。

 

また、事務所があると、自分がいない時に、来客同士で自然に仲良くなって交流が生まれたり、人の動きが活発になり、自分も元気が出てきます。

 

あと、事務所開きというのは特にやりません。8年前も4年前もやりませんでしたが、事務所は良い雰囲気ができました。(8年前は少し殺気立っていましたが、4年前はかなりほのぼのとしていました)

 

なお、市議会の予算委員会が3月13日にありまして、それまでなら頂いた意見・要望を今任期中に議会で発言することが可能です。(内容によっては予算委員会では難しいものもありますが)

 

明日も事務所の準備をする予定です。

 

3月からは日中は全て開けるつもりなので、お気軽にお立ち寄り下さい。

2019-02-16 19:10:05

地方議会の会議運営の不思議

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館山市議会に入って8年近くたちますが、

 

一貫して、「情報公開」「住民参加」「議員間の議論」と言い続けてきました。全体として、少しずつ進んでいると思いますが、まだまだです。

 

特に、情報公開については、政務活動費のHPでの全面公表、個人個人の議決結果の公表、議会報告会での説明責任など一定の成果も見られますが、根本的に議会という会議の公開が停滞していると思います。

 

 

会議について、ずっとおかしいと思っていたことは、

 

実務的な二重基準(ダブルスタンダード)

 

があることです。

 

 

簡単に言うと、

 

・公開の会議は、セレモニーのようにシナリオ通りに展開します。

・実質非公開の密室の会議は、迷走することがあります。

 

会議の法律・条令・規則は同じですから、こういった2種類の違った議事進行があるのは異常なことだと思います。

 

結論としては、

 

原則として会議は全部公開でやって、シナリオ通りでも迷走でもなく、自由かったつで秩序のとれた議論をすればいい

 

とすべきとなりますが、そうはならないわけです。以下、具体的に述べていきます。

 

 

1 本会議はそもそも全面公表になっていて、3つの常任委員会で執行部提出議案に対して賛否を示す会議は実質的に公開になっていますが、

 

そういった公開の会議は、事前にシナリオができあがっていて、ほとんどその通りに進行します。個々の発言の自由度はありますが、結論はほとんど決まっており、結果発表会のようなものです。

 

このように公開の場が式典のようになっている現状を、議員同士によるガチンコの議論の応酬がある場にしたいと努力してきましたが変わらず、しかも変えるための具体案の提示もできていない現状です。

 

ただ、改革案自体を私は持っていまして、

 

●議事進行の式次第に、「議員間討議」という議員同士が意見交換・議論をする時間を設ける。

●現状は本会議においては、2名以上いないと決議案を出せませんが、それを会議規則の改正により1名で出せるように要件緩和して、決議案の議員提出を促進し、議員同士が議論する案件を増やす。

 

という提案をしたいのですが、議会改革は進みが遅く、他の案件も片付いていないので、こうした本質論に入れないというところです。

 

 

2 一方、実質非公開の会議が議会には多々ありまして、こちらでは議員間のガチンコの議論がよくあります。

 

建前と現実としては、

 

● 議会基本条例で「情報公開」「住民参加」の理念がある。

● 全員協議会という会議は、規程に「原則公開」と明記されているのに、市民には事前に日程も公表されず、ゆえに多くは傍聴者ゼロで、実質的に非公開のような状態で開催されています。

● 委員会は、法令に公開とも非公開とも書いていませんが、議会基本条例の理念が公開ですから、本来は公開を原則とすべきものです。しかし、多くの会議は実質的に非公開で傍聴者もゼロです。

 

となっています。

 

それで実質非公開の会議も運営が変でして、

 

○文字起こしした議事録もなく、要点筆記した会議録も後日配布される場合とされない場合があり、されない場合は、議員たちも記憶があやふやになり、決まったことや一度議論が終わったことが、蒸し返されることもちょくちょくあります。

 

 

○中立であるはずの議長や委員長が、自分の意見を通すために恣意的な議事進行をしているようなケースが散見されます。

 

 

○すでにできている資料を、会議の事前に配布する場合と当日に配布する場合があって、そのルールが明確化されていません。当日、いきなり資料を渡されて、決を取られると、「決めなければいけないリミットまで時間もないし、よくわからないから、資料の原案通りでいくしかない」となりがちです。つまり、資料の事前配布を敢えてしないことにより、結論の誘導が可能になります。そして有利なのは、事前に資料を読んでいる議員で、不利なのは事前に目を通す機会のなかった議員です。

 

 

○委員会で決めた内容を、議員全員での会議にはかる場合、

 

「委員会での決定はこうですが、異議ありませんか」という議事と

「委員会での決定はこうですが、議員全員での活発な議論をしましょう」

 

という議事があり、これもルールの明確化がされていません。

 

前者の議事の場合はほとんど委員会の決定どおりになり、

後者の議事の場合は委員会の決定がひっくり返る可能性が高まります。つまり、これも議事進行の仕方により、結論の誘導が可能なのです。実際にも、過去に恣意的な議事進行が疑われる事例もありました。

 

 

○市民から議会で意見を述べたいという要望があっても、たいてい「必要ない」という不明確な理由で拒否されます。選挙前に「市民の声を届けます」とか言っている議員が、市民が議会で発言しようすると拒絶する矛盾があります。そもそも議会基本条例の「住民参加」とも矛盾した態度のわけです。私にはそうした矛盾に耐えられる精神性が不思議です。

 

 

このように、非公開の会議とは、恣意的で無秩序になりやすいのです。本来は全面公開すべきですが、それをすぐにやれる能力がないにしても、議事進行の仕方は公開の会議と同じく明確化しておくべきだと思います。

 

つくづく思いますが、公開で言えない本音というのは、力量がない未熟な言い分か、私利私欲にまみれたものですから、なるべく速く議会の公式会議から根絶したいものです。

 

ただ、力量不足の意見は、論理的に組み立てれば立派なものになる可能性もあるので、これについては出席義務のない、非公式で自由参加の懇談会を開くなどして、別途意見交換の時間を設ければいいでしょう。

 

2019-02-14 19:32:02

続・城山公園のサル2頭とキバタン1羽の動物福祉をどうするか。

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【城山公園のサル2頭とキバタン1羽の動物福祉をどうするか。 2019-01-30 】

https://ameblo.jp/ishiitoshihiro/entry-12436626117.html

というブログを先日、書いたのですが、市担当課から回答がありました。

 

その前に、

 

 

昨日、一般の方から館山市に対して、キバタンのために、今までのものより、ラージサイズのケージの寄付があったそうです。

http://www.city.tateyama.chiba.jp/tosikeikaku/page100146.html

 

写真に写っている青い小屋のなかですが、早速、大きくなったケージにキバタンは入っています。

 

キバタンは、安心な引き受け手が見つかり次第、お渡しすることになる予定ですが、それにも関わらず寄付をしてくれたそうです。感謝、感謝です。

 

 

それで、私の問い合わせに対する市担当課の回答です。本日、昼ごろに私を含めた議員3名が担当課を訪問し説明を受けました。

 

ざっくり言うと、

 

・キバタンは譲渡の方針になりました。

・サル2頭の檻と福祉については引き続き具体的に検討

 

とのようです。

 

ちなみに、口頭で聞いたのですが、過去にサル2頭のために、しっかりした檻を作ろうとして見積もりをとったところ約900万円もしたという話もありました。

 

私の質問はアニマルライツセンターが求めることに準じて行いました。また担当課の説明は文書にしてもらいました。

 

今後も良い引き取り先が見つかり渡すまで、あるいは動物たちにとって良い環境が実現するまで努力していきます。

 

以下、担当課の回答文を転載します。

 

【質問】①キバタンの譲渡等に関する経緯
【回答】
平成19年11月12日に、当時、公園の再任用職員からキバタンを寄附したいとの申入れがあり、市は、キバタンを展示することにより、子供達に憩いの場が提供できるとの理由で、受け入れました。
平成20年には、城山公園孔雀園が事務事業の外部評価により、不要と判断され、千葉県南房パラダイスと無償貸与を検討するなどしましたが、実現には至りませんでした。
平成29年7月より、アニマルライツセンターの紹介であるNPO法人TSUBASAから、飼養環境や里親探しなどをご指導いただいていました。
※なお、公園職員からは、来園者にもキバタンのジュンちゃんに会いに来る人がいること、また自分たちも愛着があり、今まで通り飼養していきたいという意見があったため、市で飼養を継続する旨を、TSUBASAに伝え、ご指導の下、飼養環境の改善などを、現在、行っていたところです。


【質問】②求めること
(1)動物の尊厳をすべて奪うような小さく粗末な檻とケージ。大工仕事ができる人員は公園内にいらっしゃいます。創意工夫を凝らせば太い木製の板をつかい、現状の檻と組み合わせるなどすれば、安価に頑丈な檻を孔雀舎の隣のスペース(ここ自体が囲われているので二重檻になる)に作ることはできるはずです。少なくとも、ランちゃんの檻はすでに傾いてすらおり、早急に変更されるべきです。
【回答】
当初、孔雀舎の隣のスペースに鉄筋の檻を新築するなど計画していましたが、財政的に厳しかった経緯があります。今月(2月6日)に再度、アニマルライツセンター岡田氏が来庁して、当初より安価で設置可能な檻の計画を提示されたため、耐久性やコスト面について検討したいと考えています。

【質問】(2)行動エンリッチメントは声をかけることで済まされるようなものではありません。採食に時間を費やすことができたり、新しい匂いや感触などの刺激があったり、毎日変わるおもちゃが与えられたり、飽きるのに時間がかかる土や敷料があったりしなくてはなりません。これらは今すぐにも始められることです。とくに孤独な動物たちにとってこれは大変重要なものです。
【回答】
サルの檻の中に毛布を入れるなどする環境の改善を行っています。また、飼養環境の向上として、これまでに微力ですが、飼育檻の屋根の設置、夏場の暑さ対策に氷の棒を与える、(飼養動物の)背中を掻いたり言葉かけなど職員からのスキンシップなどは、適宜行っています。
 しかし、サルの檻の中には危険で入れませんので、ハンモックなどの遊ぶ道具の設置については困難ですが、以前、小さなおもちゃを与えたことがありましたが、すぐに壊されてしまいました。
キバタンについては、これまでは、職員が不在となる夜間のみ室内に移動していましたが、冬の寒い時期はお客様が外から見えるよう工夫した上で、昼夜問わず室内にて飼養しているところです。
※なお、キバタンについては、2月13日に既存のケージよりも大きな飼育ケージ(縦61.0㎝×横56.0㎝×高さ212.0㎝)を寄附いただきましたので、現在は、そちらを使用して飼養しています。


【質問】(3)またこれらの動物たちを定期的に獣医師に診せるべきです。
【回答】
飼養動物の定期的な診断については、千葉県の指導を仰いで、対応していきたいと考えています。

【質問】(4)また、キバタンは今後長ければ50年生きる可能性もあります。その間にサルも、クジャクも、クジャクバトも、そしていま世話をしているスタッフもみんな居なくなることでしょう。早急に手放すべきです。
【回答】
クジャクバトは既に亡くなっています。現在、サルのランとジョー、キバタンについては、より良い環境で飼養を受け入れていただける譲渡先を探しています。

【今後の方針】
現在、城山公園で飼っているサル及びキバタンについては、現在多くのご意見をいただいています。今後の方針としては、サル2頭とキバタン1羽の譲渡先探しを最優先に進めているところです。

2019-02-08 23:54:44

続・リノベーションまちづくり

テーマ:ブログ

1月8日に

「リノベーションまちづくり」
https://ameblo.jp/ishiitoshihiro/entry-12431625478.html

というブログを書きましたが、その続編です。

 

まず、私は景観計画策定委員で、景観計画は最近完成したのですが、最終段階で、北条・八幡エリアのところに、


『空き家や空き店舗を活用し、館山で起業や創業したいと考えている人とマッチングさせる「リノベーションまちづくり」に取り組み、商店街の活性化に繋げます。』

 

という一文が入りました。これは1月8日に行われたリノベーションまちづくり講演会の反響が大きかったからだと思います。こういった行政計画に盛り込まれるのは何気に重要でして、このことにより「リノベーションまちづくり」は館山市の推奨事業となり、行政の協力も期待できることになります。

景観面においても、空き家と空き店舗はさびれた感じを出すことから悪影響であり、こうした空き物件が活用されるのは望ましいことです。

 



さて、私は「たてやまリノベーションまちづくり」のフェイスブックページを見ているのですが、

「白浜豆腐工房 六軒町でOPEN!」
http://ur0.link/QcmC

という投稿を見つけたので、早速、見物がてら買い物に行ってきました。

 

おからドーナッツを買いまして、おいしくいだだきました。

写真左は店主の安藤さん、写真右が店舗の大家の漆原さんですが、色々お話することができました。

1月8日のブログでは、

「漆原さんは、次の物件のリノベーションに着手しています」

 

と書いたのですが、ココがまさに「次の挑戦」の場所です。

 

写真の正面奥が「白浜豆腐工房 六軒町でOPEN!」であり、次のプロジェクトの一環として営業を開始したわけですが、右隣の旧・浅井診療所の建物は、既にリノベーションの工事が行われています。

プロジェクトの概要は以下のリンク先に書かれています。
https://camp-fire.jp/projects/view/118983?fbclid=IwAR2d5Zg2kVXZgzAm9W3RgmHG0I4gU3AAyWdYpSioS3jEH_zwO4m7nfTH2l0

 

旧診療所がゲストハウスに生まれ変わるとのことです。

 

 

工事中ですが私も中を見せてもらいました。

 

 

個室もあるのですが、このように多人数の部屋もあります。

 

私もかつては、長野での運転免許合宿で共同部屋に滞在したこともありますし、ヨーロッパのユースホステルを転々とした経験がありますが、何気に共同部屋で初めて会った人と雑談をするのは楽しいものです。

 

 

まさに工事の真っ最中です。

 

なお、リノベーションが新築に勝る利点は、「完成が速い」ということです。

 

 

三階にあたる屋上からの景色が意外と「粋」なものでして、素朴ながら住宅地の美しさを感じることができます。写真では小さいですが、遠くに城山のお城も見えます。

 

 

このスペースを公園にする予定とのことです。

 



公園の隣には白浜豆腐茶屋ができる予定ですから、飲み食いの売店もあるわけです。

 

公園というと、行政が作るイメージがありますが、民間が賑わいと実益を兼ねて作るという手法が新鮮です。

 

 

今回、見せていただいて、私が感じたのは、当然ながら「稼ぐ」という大前提がありながらも、なおかつ「面白そう」ということです。

 

こうした民間の動きは素晴らしいことです。また、こうして民間がコツコツと「稼ぐ」という意識がないと、絶対に地域は活性化しないものです。

 

 

ここでポイントとなるのは、不動産オーナーです。

 

ノウハウと意欲を持った事業者が、正当な対価を払ってリノベーションをしたいと言っても、不動産オーナーが賃貸や売却に乗り気になってくれないと話は進みません。

 

そこで行政に何ができるか考えてみます。はっきり言って、行政に商売のセンスはありませんし、そもそも行政は計画的に福祉を行っていくのに向いている組織です。一方、事務手続きは長けていますし、信用は抜群なので、市役所の名刺を持っていけば、ほとんどの人に会うことが可能です。

 

となると、不動産オーナと民間事業者の間に入るのに向いている可能性があります。

 

館山でも、起業家と不動産オーナが集まるリノベーションスクールが開催できればいいなと思います。

2019-02-08 17:13:56

海賊対策に派遣されていた自衛隊員8名がソマリアから帰還

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昨年8月にソマリアへ海賊対策のために派遣された自衛隊員8名

【ソマリア沖海賊対策へ 海自館山 ヘリ派遣を壮行 /房日新聞 2018年8月2日】
http://www.bonichi.com/News/item.htm?iid=12367

が無事に半年間の任務を終え、館山の海上自衛隊基地に帰還しました。

 

今日は午前9時から無事の帰還を出迎える帰国行事があったので出席してきました。

 

 

ヘリから8名の隊員が降りました。全員若く、日に焼けて精悍な感じを受けました。

 

ちなみに、自衛隊基地を見ていると、高齢化している館山市のなかで、若い人がたくさん勤務している珍しい場所だと思います。他に若い人がたくさん働いている場所は、病院くらいでしょうか。たくさんの若い人が働いて住んでいるという意味でも自衛隊基地は館山にとって重要です。

 

なお、私の考えですが、自衛隊の活動は憲法上、海賊対策くらいまででしょう。戦争中の後方支援(兵站)や、スーダンのような内乱エリアでの活動では、交戦になる可能性があり、また自衛隊の活動には縛りが多いので隊員にとっても危険だと思います。

 

 

ソマリアでは、日本も含め各国が協力して海賊取締りをしているので、かなり海賊の件数は減ってきていると聞きます。しかし、取締りをやめれば、また増えることが予想されるので、ソマリアでの活動はまだ続くそうです。

何はともあれ、今回も若い隊員たちが無事に帰って来たことを嬉しく思います。

 

 

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