こんにちは、じゅんです。本日は、


要点
・「何かをしたい人たちのための」コーチやカウンセラーを目指す
・相手が強く望んでいるところに向けてコーチすることでビジネスが発生する
・なぜ、この人にコーチをしてもらわなくてはならないのか?
・高いお客さんと会った方が、次に発展しやすい

私はいまNLPを受けているのですが、経営者はやはり経営をしたことがある先生の方が現実的な問題も踏まえてくださるのでとても良いです。コーチも同じですが、基本的には「相手の中にある答えを引き出す」とは言いますが、気付きを与えるレベルは与える側のレベルに依存してくるので、多くの経験をされている方が良いと思います。
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要点
・自分が営業専門の会社を作って、提携する(営業の入り口になる)
・色んな会社を使うようにして、お父さんの会社を下請けにする

戦国時代から親兄弟の熾烈な争いはあるわけですから、会社といえば一国一城ともいうべき存在、そりゃあ、色々ありますわね。で、そうなった時に、その中で解決出来ないとすれば、やはり、一段視点をあげて、「どうすればこいつらが客になるか」ってことでしょうか(笑)時間軸を長く取って見た方が勝ちかもしれませんね。
こんにちは、じゅんです。本日は、


要点

・製造業は業界全体を見ながら経営しないと難しい
・営業やりながら外で情報をいっぱい取りながら業界全体がどうなるかにアンテナをはっておく
・3年後、5年後、10年後を予測しながら経営する
・マーケットが衰退して行く中では頭を使ったやつが勝ち残る

つい最近、緻密にマーケティング戦略を構築し数年で売上を4倍に引き上げた人から話しを伺ったのですが、もうやる前から「勝ってる」状態でした。偶然ではなく完全に狙っているのです。今後、人口動態を見てもマーケットは縮小傾向にあるわけですから、ほとんどの人が頭を使って経営していないのだとすれば、今のうちに未来の売上を作りにいったもの勝ちですよね。
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要点

・経営者は優秀な人材を四六時中探している
・自分が選ぶスタンスで

質問だけ読むとかなりご都合主義だなと感じますが、まぁ、能力が高いのなら使いたい経営者はいるのかもしれませんね。そうは言っても、いずれ辞める前提で雇ってくれというのは、よっぽど即戦力で稼いでもらわないと私には無理です。だから、もしも、これをやるなら、雇う側にとって、どれだけのメリットがあるかを明確に示す必要があります。自分という商品を使い捨てだとしても、買う価値があるという証明ですよね。
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要点
・値段を上げるということは、上げても良い見せ方にする(この人からやってもらった方がカッコイイと思ってもらえるように)
・お客様と自分の立ち位置を上にする(上から目線を柔らかく言えるように)
・嫌なお客を切れるのは社長だけ
・今のメニューの上位メニューを作ってサービスの質を上げる

私は性格的にぺこぺこするのが出来ないので、必然的に立ち位置を「上」に上げるしかありません。偉そうなことを言う必要もなく、また、そのような振る舞いをする必要もありませんが、「専門家としての意見」をきちんと伝えるようにしています。そうすることで、「先生」という立場にあがります。もちろん「先生とは呼ばないでください」ということは言うわけですが。しかし、立場をはっきりさせておくことで、スムーズに物事が進められます。
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要点
・昨日までやってたことで自信があるから、会社を作る人が多い
・色んな会社がどんなことをしているかいっぱい知る必要がある
・自分で売った方がいいのか、他人に売ってもらった方がいいのかは微妙
・みんなに利益を振り分ける
・取り敢えず作ったけど、こっちに持ってけば面白いんじゃないとか、仕組み化できるんじゃないとか、後からビジネスモデルを構築する
・ビジネスモデルのストックを増やすしかない

丁度、ビジネスモデルの見直しやマーケティング戦略の見なおしをしています。色々な可能性がありすぎて、混乱しているところですが、成功事例を多くインプットして、まずはざっくりとしたアウトプットを作成しようと思います。
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要点
・親の気持ちや親の感情を察する為に、当時の事を質問する
・子どもが親を「一人の人間として認める」
・親を尊重した上で、意見が出来るように

普通の親子親子でも同じことが言えると思います。親を追い越したいという思い、親より自分が正しいという思い、逆にいつまでも親には自分より凄くあって欲しいという思い、様々な思いが子ども側にはあり、親は親で「おまえにはまだまだ負けん」という思い、「いつまで立っても心配だ」という思い、「立派になってくれた」という思い、こちらも様々な想いを抱えていることでしょう。親子という枠を取っ払った時に、やはり、一人の年長者として尊敬し謙虚に接すると同時に、「いきいきとした自分の姿」を見せて上げることが大事かと思います。親孝行は生前どれだけやっても死んだ時には後悔するそうです。であれば、親が死ぬ時に「息子をとても誇らしくおもう」死に方をさせてあげるのも親孝行だと最近思うのです。
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要点
・自分の中にもう一人の自分を作って、自分と対話する
・毎日、自分を俯瞰する時間を設ける
・見たくない自分を見ると変わる

手始めに「感情」に注意を払うと良いです。頭に来た時やイライラぷんぷんした時に「あ、いま、感情が高ぶってる」という感じです。もちろん、これは直ぐには出来ませんので、感情の高まりが収まってからでも構いません。それを継続していると実際に「イラッ」と来た時に「あ、また、イライラしてる」と客観視出来るようになります。そうすると、不思議と感情も平静になります。これは習慣ですので、「出来事」に対して即感情が発動すると思い込んでいるだけです。

こんにちは、じゅんです。本日は、


要点

・役職者は指示命令をするではなく、どうすれば部下が仕事をしやすくなるかをサポートする
・役職になった時はメンバーの履歴書を全部読み込む
・相手の背景をきちんとしってコミュニケーションを取る

私は仕事柄、ひと回りからふた回り上の経営者ゴーンを相手に仕事をすることが多いのですが、みなさんとっても癖があるわけですヤレヤレ・・・

で、こちらの言うことを聴いて
耳もらえるようになるには、相手の話しをきちんと聴いた上で、間違ってることは間違ってると進言することで、徐々に信頼関係仲良しを築きます。一人の人間として頼られる存在になることに気をつけてますスマイル
こんにちは、じゅんです。本日は、


要点

・リアルっぽくネットでやる
・メールマガジンで投げて、ブログに誘導する
・「この果物屋のおっちゃん、確かな目をしてるよね」と思わす
・何かでフックして、応援してもらう
・ブログの中に「試食」の映像を入れる
・ネットでTV通販も勝手にやっちゃう

インターネットIEとその上にのっかった様々なサービスYouTubeのお陰で、個人でもテレビショッピングみたいに出来るのが面白いですよね。ストリーミング配信UstTodayでリアルに試食あ~んしてもらって、感想を述べてもらってもいいし、リアルに店頭販売しても面白いし、リアルに価格交渉100円とかも面白い。「奥さん、今日はいいの入ったから、鰆おさかなどうだい?」なんてのも出来たら面白い。大手通販サイトにはない、ネットでリアルなことが出来そうですね。