こんにちは、じゅんです。本日は、


要点

・物事の解決策のセオリーは、いまの次元で解決できないものはひとつ次元を上げる
・部長レベルで解決できないことは、役員レベルに上げる
・会社が大きくないのであれば、社長や執行役員と仲良くなる
・相手と仲良くなるためには、その人の情報を集める
・今の上司や周りを社長に向かって褒めることで、軋轢がうまれない
・人は基本自分の事しか考えてないので、「相手のことを想ってくれる人のこと」を好きになる

会社ビルを辞める時もそうですが、その後も良いお付き合いともだちが出来るよう辞めた方がいいですよね。その会社にとっても、必要に思われる存在であったり、お互いを補完し合える関係性であったり、常日頃から社内だけでなく、社外男の子とも良好な関係を築いていれば、必然的に辞めた後も、社外の方や会社を通じて、良好な関係を保つことが出来ると思いますあんしん
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要点

・どういう形で一等賞になる
・何かで目立つところを作るしかない
・個性があるなら個性を目立たさす
・日常の作品は後回し、エッジのたった作品を作る(織ったものを額に入れて売る)
・ウッディ・アレン「目立てば8割成功」
・どうやれば自分が目立つか、人前に出れるか、強烈な印象を残せるか
・タレントがタレントとして出る場合と、後ろ側にちゃんと何かがあって、タレントとして出る(後者)
・物の価値は付随している情報で価値があがる

15年ぐらい前は銅版画家シュールくんや陶芸家つぼの卵、劇団など芸術分野の人たちと関わっている時期がありましたが、皆やはりエッジつのが立っていました。作品もとても個性的な作風が多く、やはり「目立つ」ことがとても大事なんだと記憶しています。しかし、だからと言って世に出れるかというとそうでもありません。プロデュースしてくれる人は欠かせないと思いました。そのプロデュースの仕方も表に出す情報インフォは絞って特定の情報で印象操作するなどが必要だと思います。
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要点
・そもそも経済社会でのんびり平凡に生きるのが難しい
・最低限生きるための対価を得れるところがゴールならそれでいい
・石原先生は相当活動量は多いが、精神的にはのんびり過ごしている
・成功している人が24時間頑張ってるわけじゃない
・どこかの段階で寝食忘れたガンバった時期が必要

「のんびり顔文字」の定義によるのでしょうが、例えば仕事をしないとしても自給自足野菜がのんびりかと言えばそんなはずはなく、相当大変です。お金100円で買った方がよっぽど楽でしょう。会社ビルの中でのんびり仕事が出来るかと言えば、そんなに世の中甘いわけでもない。自分が思う「のんびり」な生き方で、死ぬ時に「あぁ、生きててよかったにんまり」と思えるならばどのような生き方でも良いかなと思います。
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要点
・組織のトップで決まるなら、自分の部下がいるなら、自分の組織で成果をだす
・嫉妬されないように上を持ち上げながら、上に上がる
・経営者は「みんな成長したらいいなというけど、自分以上にはならないでほしい」と潜在意識がある
・仕事は自分で頑張るか、他人を動かすか
・役職が優秀かどうかは、自分が何もしなくても組織が動く状態
・自分の範囲のことをちゃんとやればいい

当然、トップTOP(白地)で決まりますよね。で、ここでいうトップっていうのは、小さな組織b-b-Scarabでも同じだと思うのです。「部」であれば「部長」でその部の善し悪しは変わるし、「課」であれば「課長」でその課の善し悪しは変わる。そのような事象は何処にでもありますよね。もしも自分に部下部下がいるのであれば、その部下の能力を最大限MAXに引き出して活用できているかがとても大事だと思います。それぞれの分野で自分が持っている能力以上の能力を発揮してもらえたら大成功ですあんしん
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要点
・確実性と早さは値段に勝る価値
・「10%効率を目指そう」だと、今のやり方を変えない。倍にしようとすると、根本的に見直しをしなくてはならない
・マーケットには「自社」と「他者」と「顧客」がいる

競合RUNNERとみるか、ビジネスパートナー友達とみるかは自社がどのポジション関東に立つかで随分と変わってくるように思います。大企業ビルどうしでも以前は敵対関係にあった企業が提携して新しいサービスを始めるということは良くある話しです。おなじ業界の中でもほんのすこし事業ドメインをズラすマジックことで、それぞれとの関係が変わります。
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要点
・選択肢が少ないうちに突き詰める
・色んなものに触れて傾向を見つける
・一流な人や一流の企業に触れる
・色んな人に「聴く」ことをやればコミュニケーション能力が高まる
・何かで自分が役にたとうと思った時に、呼ばれる存在になる
・専門性は3つ

私は若い時男の子からとことん仕事をしてきましたが、振り返るとそれが良かったといえば実はそうでもありません。偏り過ぎだったように思います。自分の能力を高めるupと言っても、所詮、その環境の中で抜きん出る程度カエルではたかが知れています。やはり、若い時から、今いる環境の外地球に目を向けて、より高い能力を持った人たちゴーンに触れる機会が必要でした。
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要点

・基本的な知識とセオリー+努力
・知っておかなくてはならないことを知らずに起業しちゃうから倒産する
・同一エリア内の他社との競争で勝つ(他社が何をしているかを知らなくてはならない)
・自分が何処にいて、ライバルがどうしてて、何をすれば勝てるのか

経営をちゃんと習ったことがないので、上手くいかないのは当たり前のような気がします。私自身、「経営って何をすれば経営なの?」と思っているのでしょぼん
それもあって、「経営次進塾」へも通って歩くいるわけですが、得た知識をどう活かすかはやはり自分次第ですよねほっ
こんにちは、じゅんです。本日は、


要点
・情報を出したようにリアクションが返ってくる
・情報のやり取りで顧客とやり取りをする
・実務コンサル(昨日までその業種で実際に仕事をしていたヒト)を家庭教師のように入ってもらう
・人脈コンサル(仕事はできないけど色んな人脈を持っている)
・緊急事態の時は、会社に一緒に入って成果出すコンサル
・経営者と対峙できるコンサル(経営者の価値観とかを変えてしまう)

多数のコンサルタントとか◯◯診断士という肩書肩の人たちにお会いしましたが、本当に能力があるのは一握りぐっ!です。大体はテンプレート的な受け答えしか出来ないので、全く的外れなまとことを言ったりします。そもそもの本質的な課題が見えていないのか、または、見えていても自分の土俵力士8。に引っ張ってくる、そういう類の人が多いように思います。
こんにちは、じゅんです。本日は、


要点
・全ての情報を見境なく出してマーケットそのものを抑える
・うちの会社は良いことやってるよってことを知らしめる
・このエリアには「僕がいるから来ないほうがいいよ」ってレベルになる
・ラジオ番組とかを15分程度買う
・情報を発信し続ける

私の地元にもラジオラジオ。やテレビTVに頻繁に登場する経営者がいますね。住宅家関係ですがやはり認知度の高さは効くらしく、売上を伸ばしているようです上選挙もそうですが、結局は認知度見るかと思います。結局は「人」からモノを購入する限り「良さそう」に見えた者勝ちです。
こんにちは、じゅんです。本日は、


要点

・時間の確保=お金
・お金=力
・時間的に余裕があるから、教育やサービス商品の強化、マーケティングに力を入れられる
・景気が上向きでみんながモノを買う場合はモノが強い、景気が下がるとみんなが買わないので、安くなる
・景気が悪い時に、お金を持っている人が強い(力としてお金を使う)
・モノを買う=誰から買うか選択できる権利を持っている
・多少高くてもその分野で一番優秀な会社、個人から買う
・誰の顧客になるかが大事

いやはや、この発想はありませんでしたあんぐり。この回は是非とも何度でも聴いたほうが耳良いでしょう。今までのお金ドルの使い方がとんでもなく間違っていたということに気が付きますハッ。どうせ同じ使うならより効果的な使い方が良いですよね寂笑