190727】「素晴らしい瞬間」「これからも応援」MOMO失敗、地元は次に期待 北海道

 

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挑戦するホリエモン、素晴らしい!

 

挑戦を続けるホリエモンは、素晴らしい、このロケット会社に12億円?投資しているらしいが、直実に結果を出している。

 

3回目の挑戦で、宇宙にたどりついた。

4回目は、失敗したが、まだまだ発展途上である。

 

宇宙、ロケット産業は、10年先を考えた投資であり、未来がある。

ホリエモンがライブドアを立ち上げたときのニッポン放送買収(2006年)に乗り出したのも、ネット社会を見越した地上波の在り方である。

 

ホリエモンが、買収が成功していたら、ネット放送が進み、テレビ業界、マスコミ業界も今の形で無いことは確かである。

 

本当に残念である。日本をダメにする先を創造できない輩である。

ホリエモンを追い込んだ、人たちは罪を作った事は確かであり、今後を罰を受けないといけないが、今の社会の仕組みだと当分続くことが見えている。

 

今回のロケットチャレンジも商用に載せるためには、色々と「輩」が大好きな規制を作るだろう。新しいことは、規制が追い付かないので、そこが魅力かもしれない。

 

自分は、いつも思うのは、「敵」の基準である。

自分は、地元に戻ってきて色々と、活動したが常に「敵」を海外企業、海外に目を向けていたが、実際の実行ベースに動かすと関係する「人」は、目の前の利害が絡む小さな範囲にいる人々を「敵」とする。

 

小さな衝突ばかりで、立ち上がったばかりに「スタートアップ」はたまったもんじゃない。

組織もビジネスも固まっていないのに、「敵」と見なされ攻撃される。

 

それで、なくても「スタートアップ」の人たちは、老舗と違ってやることが異常に多い。

理由は、組織も人もいないので自分らでやるしかない。

 

「日本」でスタートアップが育たないのは、「芽」を潰す。ところだろう。

本質を突いた「仕組み」ができていない。簡単に風土は変えられないことも、わかりつつ。

 

なので、「政治」が重要と結論に至ったが、そこも、同じ。