【190719】河野外相「極めて無礼」韓国大使呼び強く抗議 徴用工仲裁委問題
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00000030-mai-int
韓国政府の大間違い。
今回の件は、国家間としての問題であり、国内の人気取りにすると傷が広がる。
理由は、簡単で国家間で結ばれた条約、契約だからである。
契約破棄などは、個人間、企業間などもあるが、契約内容にはほとんど、双方と協議して。。。
普通に書かれているし、現状の一般論である。
国同士の契約が、一般の契約比べて大きく違うことはないだろう。
契約のひな形にもある、双方と協議して。。。その、双方がなからである。
従軍慰安婦の件も、前政権と国として、契約をしたのである。政権が代わって、契約当事者が、日本と韓国である。一方的な破棄は、今のご時世、通常のルールではない。
どこかの、時代錯誤の時代劇の話である。
その常識から、比べて国としての態度をとることが、前提であるが、あまりにも自己中的な状況である。
昔なら、表に出ろ、喧嘩だ!っとなって撃ち合うか、切り合うなどの事になっているだろう。
それも、ならないのは、運よく近代だからである。
なので、日本政府は時代に合ったルールを守るよう、毅然な態度で対応し、一歩も引くことができな。引くと、間違ったルールの前例ができ、今後として大きなマイナスとなる。
当然、ルールを守らないことに対しては、罰則を与えなと、「ゲーム理論」は成り立たない。
罰則規定追加も、今後の交渉テーブルのる条件にすべきだ。
チキンレースは、耐久戦に持ち込むのが、いいかも。体力勝ち!