【190615】戸籍問題 同和・部落差別問題
戸籍に出生地が書かれているので、昔からある同和・部落差別につながる。
確かに!
でも、同和部落差別があると、個人的に考えているのは、時の権力者が、不満の捌け口を、新たに作ろうとして、たまたま、職業的に人がやりたがらない、人里離れた人々を「不満の捌け口」として作り上げたものと、自分は理解している。
韓国の、従軍慰安婦も同じに見える。韓国国民の不満を日本にぶつけるための、作り上げ、偶像化して、日本に韓国の人々の不満をぶつける、利用する。偶像として作り上げた。
時の権力者(政府)がつくりあげた。架空のものとしか見えない。
それと同じであると、同和部落差別であるので、「教育」で、教えればいいことである。
「部落・同和の方は、大切な歴史である」そのような事を教え
「合理的に考えると」「アクティラーニング」だと。
素晴らしい題材である。
多様性の価値観を教育で、教えて若い人々と議論すれば、おのずから。
道理があわないよね。と、大多数がなるかと。
なので、詰め込み教育はやめて、議論する、一緒に考える。
「教育」をすべきである。ましてや、移民の方々が、増えるので良い、題材である。
また、今後の世の中を考えると、日本国内の管理より、海外を含んだ管理だろ。
政治は、何をやっているのだよ。
移民をどのように、マネージメントする。リスクを負わない戦略・戦術は?
そちらのが、重要だろ!と思う。マイナバーカード、個人認証技術など。
テクノロジーで、「スマートな政府」「スマートな行政」を早くやろ。
ぐちゃぐちゃに、なる前に今のうちに。いらない、情報は捨て捨て。
そこで、提案しているのが、分散型台帳技術、ブロックチェーンなどなどテクノロジーだろ。
ある意味、「人治国家」だな。日本も(笑)