悲しくて悲しくて・・・。


泣いたら多少は

スッキリするけれど


次の日、目がはれて

化粧できなくなるから


あんまり泣きたくないな。


この先になにがあるのかな・・・。


なんだかなぁ・・・


須藤元気の本でも

読むか。


・°・(ノД`)・°・

フェリシモの通販で

服を頼むと絵本が

一緒に届く。


なぜ?(・∀・)


よくわからんけど

読んでます。


「王様の耳はロバの耳」


なんだかいい話なので

簡単に書いてみます。


ポルトガル民話なんだって。



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。


昔々のお話。

どの国にも不思議な力をもつ

おばあさんが住んでいた。


おばあさん達は魔女だとか

妖精だとか呼ばれた。


この国には


東のおばあさま

北のおばあさま

西のおばあさま


がいた。


南には大きな川があるから

おばあさまはいない。



この国の王様とお妃様には

子供がいなかった。


そこで、全員のおばあさまが

呼ばれ、不思議な力により

めでたく子供が生まれた。


おばあさまの仕上げの仕事は

言葉を贈る事。


東のおばあさまが言った


「この子は優しい子に育つ。

 みんなに親切な言葉を

 かけられるように。」


西のおばあさまが次に

言おうと息を吸い込んだ時に


北のおばあさまが先に言った


「この子はかしこい子に育つ。

 みんなの幸せを

 考えられるように。」


・・・。


西のおばあさまがうろたえた。

今言われた事言うつもりだったのに・・・。


他の言葉が思い浮かばない。


困って口をパクパクさせていると

男の子の耳が目に入った。


つい、口がすべってしまい


「この子の耳はロバの耳に

 育つだろう。」


みんなは「えっ?」


と西のおばあさまを見た。

おばあさまは、あわててつけ足した。


「人の言葉をしっかり聞ける様に。」



お城からの帰り道

西のおばあさまは


東と北のおばあさまに

さんざんののしられた。


「勇気とか強さとかあるじゃないか!

 よりにもよってロバとは!!」


「わたしたちゃ知らないよ! 

 あんたのせいだよ!!」



つづく


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o


こんな話だっけ?

魔女とか出てきたっけ?


この絵本の

絵がすごくいい味だしてる。


かわいい感じで良い。

絵本は絵が重要だからね。


そして、「王様」って

漢字の読み方は


「おうさま」って事を

初めてしった・・・。


「おおさま」

だと思ってた・・・。


勉強になりました☆

たまに自分磨きを

したくなる時がある


なぜだか突然(´0`*)


今日は

パックして

ネイルして


明日は打ちっぱなしで

汗を流し

岩盤浴行って


こうゆうのって

きっと

なんかあるんだろうな

科学的?な何かが。


ホルモン的な。


私は、このままじゃ

ダメだって思ったときに


動き出す・・・。


本能的な危機を

感じるのかな・・・。


お前やばいぞって!


・・・( °д°)


いやいや、

いつからやばいんだって話だよ!!


22だっつーの(;´Д`)=з


あいのりで赤い糸の話やってたけど・・・


やっぱり似たような人好きになるのは

理由があるんだね


しかも遺伝子レベル!


どどーん!!


って感じだね。


誰とつながってるのかなぁ~


江原さんが言うには

赤い糸でつながってる人は

たくさんいるらしいしな。


てか出会った人みんな

つながりがあるのです的な事

言ってたな~


う~ん・・・





明日は早起きしたいから

寝よ~


(θωθ)