つい数日前に起きたフランス国パリ市で起きた事件の事で思った。

原因を思わないで起きた事件の結果を強烈に報道している、確かにその事には何も意見を挟むつもりはない。

言いたいのは、「表現の自由」の名の元に「悪口」、「侮辱」、「冒涜」が許されるのかという事だ、これは「表現の暴力」では無いだろうか、この事が論じられなければ、表現の自由の名の元に悪口、侮辱、冒涜がまかり通ったとしたらどうなるだろうか、我が国では「セクハラ」「嫌がらせ」「きもい」などという事で嫌がられているが、それで退職や中高生の自殺など有るが証拠不十分で何事も処理されているのだが、それ等は言葉やインターネット表現は許されている。

だが対象が明確である悪口や侮辱は言葉の暴力だと思うのだが。

その原因を明確にして「なぜ」起きたかを報道して欲しい、それを知らないければ「言いたい放題だ」と認識する社会は暗い陰湿な環境に進むことはらなないだろうか。いや我らは皆その程度の認識は持っている教育を受けて居るのだから「何を言うか」と言うのであれば良いのだが。



【送料無料】 内祝い ギフト 内祝 贈り物に!グルメ大賞10回連続受賞!豪華福福讃岐うどんセッ...
¥3,600
楽天

《送料無料》 無限堂 稲庭うどん400g×5袋セット 20人前(むげんどう いなにわうどん)【...
¥3,240
楽天