安倍首相は中国の習国家主席、韓国の朴大統領との会談に努力している。
中国で開催されるAEPC会議の折に習国家主席との会談を行えるように交渉して実現できそうだとニュース報道がある。
問題が幾らも有るが4項目でそれなりの妥協までは行かないまでもグレーゾーンで会談しそうだが、中国は民主主義では無いので他の意見など聞く耳はないから一方的な言い分で押して来る、この度の項目には無いが安倍首相が靖国神社への参詣がよろしくないと個人の思想まで追及して会談を拒んでいる、また韓国は「慰安婦問題はでに解決済」にも関わらずまた持ち出して会談を拒んでいる。 両国ともに歴史てきには日本に虐げられた経緯があり、それを解決しろと云うのだろうか、双方とも言って見れば民主主義国家では無い(韓国は民主主義になったとは言ってもまだ名残がある)から教育に問題がある。
それと余り変わらない事が私の加盟しているシニアテニス協会にも有る。
以前から会長と理事長のみが知る事が有った、それがひょんな事から発覚し、それを問い質そうとしたが会長がどこ吹く風で解決に至らない、知らん振りしている内に「その内断ち切れになる」だろうの構えが窺われる、全く民主主義ではない一方通行だ、それは問題だという会員も居るが皆我関せずだ、困ったものだ。