「NHKためしてガッテン」を視聴した、脳の働きの様だったが題目は知らない

けん玉とお手玉の達人と全く初めての人が上手く出来るように成るのには? ということだ、それを有る動作で上手くなるという事とまた別な方法があるとのことで、それを見せてもらった。

達人たちは練習の結果上手く出来るように成ってはいるが基本動作がある。

また別の方法はイメージを「口ずさむ」事で上手く出来るとの事で、それを口ずさんだら上手く出来たとの映像だった。

またお手玉は脳の働きを良くする事で大変に良いとの事である、それは右ききは左から、左ききは右から回すことで脳の活性化が起きるという事を証明していた。 それらを視聴してテニスの練習で言われた事を思い出した。

それは「脳に覚え込ませる事だ」と言われた事がある、「上手く打てたら」それを脳に覚え込ませる事だと、また「この所へ来たボールは確実に自分のボール」

だと思い脳に上手く打てたイメージを忘れない事とこれは自分のボールだから確実に自分の意志で打てるのだという事を脳に植え付けて置く事だと。

スポーツは身体で反復練習で上手くなると思って居たが脳に覚え込ませることにより上手く成るのだと感じたが今の自分は全く忘れているからだめだと知る。

そのイメージを口ずさむ指導方法はオリンピック選手にも応用されているという事だった。