現在の日本では65歳以上の人口が25パーセントになっているという高齢社会になっている事から女性の活用をしようと云う、所謂花嫁修業と云って働いていない女性の活用だ、また女性を管理職にしてもっと女性に働いて貰う事も念頭に会社ではもっと女性の活用をと安倍首相はいう。
働く人口が少なければ社会は活性化しない事だ、また働かなければ社会の金廻も良くないから皆働く事は当然だ。
そんな事で女性が社会進出することに寄り能力のない男性は置いて行かれる事もあるだろう、管理職は女性になり男性は居場所が悪くなる事もあるだろうがそれは能力が劣るのだから当然だろう、そういう事が家庭でもあるだろう、所得が女性の方が上回れば女性の立場が変わるかもしれない、よって男性は家庭の主夫になる事になるだろう、会社では女性の管理職に指導され、家庭では台所立って奥さんの帰りを待つ、いや奥さんではなく主人を待つという家庭も出来る事になるだろう。
我が町内にはそれらしき家庭は有る、奥さんが美容店3店舗を持っおり大変に繁盛しているようだ、その家庭では夫が夕食の用意をして奥さんの帰りを待つのだろう朝はゴミ捨てに我が家の前を忙しく通って行く、勤めては居るというが
男性のパートタイマー的な働き方のようで有るから、一般家庭の男性主人では無いようだ、それで納得した男性で有れば良いが、現在の社会環境での男性は家庭の主人と呼ばれているからややこしくなる事だろう。