安倍首相が女性の働く事への場を広げて広く労力を確保しようと云う、現在の日本では有力な人材が不足しているから良い事と思うが、女性が家庭から出ると云うことは、その穴埋めを誰がしなくてはならないことになる、次世代を担う子供の育成はもとより父母子供の関係環境の事も忘れては元も子もなく成ると云う事を地で行く事に成っては困る事だ。

 現在の家庭環境は核家族化が進んで両親が家庭から離れる事に成ると子供の保育は保育施設に依頼することになり、その結果保育施設が不足して、

国市町村がどうするかとモガイテいる。

これは誰にも束縛されない個人の自由がモタラシタ結果だ、我が国にはその昔「家族制度」が有ったという、それが個人の自由を束縛して居た事は確かだ

だが爺婆父母子供は皆直系の家族たから、その家族が個人の自由を尊重した暮らしをすれば「新しい家族関係」が出来ると思う、というのは現在の皆は核

家族を知っているから個人の自由は尊重するからだ。

そんな思いで「新しい家族生活」が有れば働く年齢の父母と子供育成が何かと上手くいくように思う、それを担うのが現在健在な自由時間のある爺婆の仕事

として「新しい家族生活」を育成助成することも良いのではないだろうか。