臨時理事会を開いて、この度辞任した理事長の後任人事を決めたと発表された、辞任した理事長は、問われた事に付いて何も答えぬままだ、事は金銭的な
事での問題だ、不正取得した金の使い道、また残額、何時からなどだ。
また後任になったのは会長が理事長兼務との事だ、これでは上記解決の道は閉れた事になる、というのは会長が理事長を任命した、その理事長が辞任した
、会長にその前から辞任を促すように他の理事から言われていたが「知らん振り」をしていたのだ、何度となく促すも知らぬ振りだったと聞いて居る。
という事はその件について関係しているからと言われても仕方があるまい。
誰もが関係があるようだとは思って居る、それを明確にしたことになる。
関係無ければ会長として、その事を明確にする任にある筈だからだ、会長として知らん振りは「会長の任に在らず」はハッキリしたのだが、これまたや会長が理事長を兼務する事では執行部である部署が会長ではこの件は蓋をされた事になる。 これで良いものだろうか、我らテニス愛する者だが皆がこれで良しとするならば我らのテニス仲間の良識はどうした事だ、「テニスは紳士淑女のスポーツ」というが我らのトップの者達はどうした事か「何か言い含められた事でもあるのか」と思ってしまう。