この春4月よりテニスコート横の芝生の空き地にプレハブ物置小屋が置かれている。 テニスコート横の道路と一緒に防災通路があり、その通路が花壇に整備されて四季折々の花が植栽されて管理が行きとどいて楽しい通路だ、その花壇の作業用具等が保管されている物置だ、テニスコートが出来てから15年

だからそれと同じ位に防災通路も花壇として整理されたのかも知れない、その作業用具は誰かが保管していたのだろうが、個人管理では良くないとの事だろう、それでテニスコートの横空き地に設置したのだろう。

テニスするのには何の関係もないがその物置とテニスコートフィンスの間に町内のゴミ収集用具と収集の日と注意などが記載された表示板がテニスコート側からは良く見える、それは美観を損ねている。

今日その物置を開けて作業している人が居たので、「見た目良くないので物置に入れて欲しい」と言ったら「大きくて入らないから置いた」との事「不要であれば小さくして居れたら」と言った所、むっと来たようだ「見えないようにする」というのでそれ以上のことは言わなかった。

帰り際にまた物置を開けて整理して居たのので覗いたら、「廻の花壇作業をしてやっている用具だ」と言う、まだ脇のゴミ収集の始末をしてないので、「物置に入れるのは無理か」と言った所「何偉らそうな事いうな」と言われた、「片付けて貰いば好いんた」と言ってしまった所、かなり憤慨した感じがした。

「花壇の作業をしてやっている用具入れだ」とまた言われた、その感じは、自分勝手に感じたのは、「花壇をきれいにしてやっているのに何を言うか」という雰囲気だ、「その様な事ならやめたらいいよ」と言ってしまった。

また「何偉そうな事いうな」と言われた。

その人は「私は奉仕活動しているのだ貴方は何を言うのか」と云う事が有り有と感じた。