県シニアテニス協会の執行部理事長が補助金を私物化したことで執行部会議を開催して今後の対応を話合っていたら「何でそんなに貴方は問題にするのか」と会の進行をしている「事務局長」に対しての発言が有ったと云う、それは協会の重要な役職に有る人の発言と云う、このような発言をする役員が居るという事は、その人は補助金に付いて「理事長と組になり私物化したのだろう」と
言われてもおかしくは無い発言と言わざるを得ない。
それに対して事務局長は「この野郎何言うかこの〇〇と」と言いたかったが堪えたと聞いた、その様な意見と言うか発言が通ってしまいその話は終えたとしたら、我らの代表の「執行部は有っても無いが如し」だ、その様な発言がまかり通っている事は如何なものだろうか、事務局長は「馬鹿らしくてやってられない」と言うが、他の執行部員ともっと話合ったらと思うのだが、「私は会長の言う通りにする」と云うような役員も居るから話が進まないのだ。
今時皆の意見が通らずに一部の数人の役員が結託して協会を運営して、それを良しとして言われたように協力している他の役員は何を思っての事だ、全く呆れた事である。