深夜ウェンブルドンテニスを見た、日本人女子3人が一回戦突破したのだったが、この視聴で全部負けてしまった、一寸残念に思いなから眠に付いた。

そして夢を見た。知らない土地に行き草原の坂を早足で下っていたら急に曲がる事になったが曲がり切れずに沼に落ちてしまった、這い上がろうとしたが上がれない、草に掴まるが掴まえる草皆抜けて這い上がれない、体は何かに引き込まれるように沈むので両手で沼のふちにしがみ着くがふちが崩れて上がれない、片足を挙げようとしたがしびれて上らない、ますます沈みだしてもうだめだと感じ両手で沼のふちを思い切り押して「ワアー」と大声を出した所で目が覚めた。 どうしても自力では這い上がれない「もうだめだ」という夢だ、その後目は覚めたが嫌な思いで、もしその沼にピラニアが居て沈んでいる足を何百匹もの群れで襲われたら正気のたままで食い千切られるとしたら、と思った。

このような夢は今まで見た事はない、悪い事をして地獄の血の池でもがいている感じだ、自分は気が付いて居ないが何か社会的に悪い事をしているのかもしれない・・・?。