県シニアテニス協会の執行部の一人が補助金を個人口座に振り込ませて使途不明事で前期から問題にして本人に明確にするように執行部会議で問うていたが黙秘にて3ケ月過ぎた、執行部会議で明確にして置けば執行部だけで処理出来たが時が過ぎ執行部人事も変わったが当の本人は会長の意向でまた同じ役員に収まった、問題解決しないままにまた同じ役員だ、これはオカシイ訳が有るようだ、それはこの度会長になった会長がその以前に同じ役員をしている事だ、どうもその辺からの引継ぎで同じ事を続けている節があるようだ。
だから新会長が任命し続投させたと思う。
だが当然に会の補助金を個人口座で個人で管理することは有ってはならない事だ、その補助金は以前から一般会員は知らない事が良い事に別途に個人管理としていたものと思うが、私が前期に執行部入りした事で知る事になった
のだがこの度の新執行部からは外されてしまった、これも隠蔽の一環かと思うが、それは許される事では無いので新執行部に説明して新執行部で解決して貰うようにしたが、新会長に抑えこまれて進展しない、会議を開いて話しても、
事務局長に対して「なぜ貴方がいまさら言うのか」と新副会長に言われたと聞いた、「そうか副会長もその一派か」と判ったとも言う。
どうも内輪の会議では進展しないので、私が執行部で知り得た事柄を明確にと思い、補助金の請求から個人受け取りその使途の経緯を記載したものを「会員皆さんに知って貰いたい事」としてチラシを作り会員に知らせた、それでも会長は明確にしようと言わないので、それでは別の行動だ、それで 「公開質問」に変更してこの経緯を返答して貰うようにと「質問状」を作成して執行部の一人に渡した所その「質問状」を持ち個人折衝したようだ、何故一人で折衝に及んだかは判らないが、「辞任する」との返答を得たと電話で知らせて来た。
この一連の事でチラシ配布後の一般会員は、初めて知ったと言うものの、人それぞれの反応だ、それは良くな事だという人、私は関係したくないと言う人、
私はテニスを楽しむ為に入会したのでテニスが出来れば良いのでどうでも良い人、私には利害が無い事関係したくないという人、それは明確にして貰わなくてはならないという人、などで大半は個人利害が無いから関係したくないようである、その空気を知ってか会長は「放って置けばその内断ち切れになる」との思いがうかがわれると執行部から聞いたので「公開質問」をすることにしたのだ。