これは県シニアテニス協会の事。

先に数度問題にしてこのブログに記載したことだが、この度(4月から)新会長に

なった会長が、問題の執行部を独断的に取り仕切り補助金を私物にした問題に於いて新会長は擁護カバーしている事で有る、本人に問い質すと黙秘で通す新会長は昨年の事と云うがまた今年も同じ職務を新会長が任命している事だ新会長が任命した事は「他に変わる者より優れた能力が有るからとの事」我ら余生の楽しみとして「健康で楽しいテニス」と云う事での会であるから特に優れた能力など必要としないのであるのだが、優れた能力を持て余し「補助金の横領」と云う事に能力を発揮している。

その補助金は新会長が以前に執行部の責任者の時にも有ったと思うのでそれを続けているから新会長は「同じ穴の貉」であるから擁護しているのだと思うのが当然だまたそれを守ろうとしている会員も数人は窺えるがそれが分からない、公金を横領した者をカバーするのだ、一般的にそれは悪と思うが、思わないで「何故追及するのか」と云う、それ等はそちらの関係者で守ろうとしているようだ。私には全く理解できない事である。世の中それはそれの生き方か。