今月市の保険予防課からの通知で「がん検診の結果についてお知らせ」にて「便潜血反応」陽性(+)と報告あり、「要精密検査」が必要ですので早めに医療機関で受診して下さいとのこと。

問い合わせは 保険予防課 検診担当へとの用紙が同封してありました。

早速問い合わせた、内容は精密検査費用はどうなるのか、自己負担で有れば大よそ幾ら位かを聞くために、その返事は医療機関により異なると言う、どうしてですかと問うと、検診内容によるとのこと、それでは全くおかしい、精密検査内容報告書が同封されていてそれには検査項目が記載されており、その報告をする用紙で精密検査医師が記載する用紙だ。

だから検査機関により料金が異なるのはおかしいと問うと、それまでは解からないとしどろもどろ

の返事だ、保険予防課、検診担当よりの案内で、問い合わせ電話番号が記載されている用紙が

別途同封してあったから問い合わせたのだ問うたところ調べて返事致しますと言う。

また同封用紙には「精密検査内容報告書」と保険証を持参して受診して下さい、とある。

そして受診可能医院名の一覧表が同封されているのだから、私の問いに対しては返事は可能と思ったから問い合わせたのだ。

そのように問い合わせの電話番号を記載しておきながら、知らないのはおかしなことだ、またその返答をした担当の前に電話に出た女性が居たがその女性は全く分らず聞いてきますと言い二度ほど誰かに聞きに行ったが説明できないと思ったのか男性に代わっての返事だった。

男性であれば、その課では知らないことは無いと思うのだが役所と云うのはおかしな組織だ。