サークルの集まりがあり、行ったら時間誤り時間前に着いてしまった、集まり場所が神社横の市営の場所なのでちょっと神社散策に行ったら銀杏が多量に落ちていたので拾うことにした、丁度ゴミ入れとしてスーパーのポリ袋を持っていたのでそれに入れた、重さにして5kg程だ、まだまだ沢山あるがその位で沢山だ。
あまり人が来ないらしく踏んだ跡もなく落ちたままだった、昨年は別の神社で同じくらい拾った、今時は銀杏が落ちているのを近所の人たちは知っているのだろうが誰も拾わないのだろう。
拾うのは良いが後処理が大変だ、それは匂うことと素手て゜処理すればての指間の皮膚の柔らかいところが銀杏の皮から出る渋で負けてしまう事だ、実は昨年それを知らずに拾った銀杏をバケツに入れて角材でつぶしたまでは良かったがそれを素手で実と皮を水洗いしながら仕訳した、次の朝
指間がかゆいと思ったら赤くなっている我慢して次の日はますます赤くなっているそれも我慢していたら少し水ぶくれ気味になり強くこすったら水が出てきた、痛痒いがそれも我慢して水で洗い我慢していたら痒さはなくなってきて次の日なは指間が剥けた皮でカサカサになり回復傾向になったので痒みは収まったと云うことがあったので今年は炊事用手袋で処理した。