この所一流と言われる有名ホテルやレストランのメニュー記載と提供される食品とが異なるとの報道が続いている、我らにとっては大変に良い事だが、今まではそれとは知らずに満足していた訳だから我らの吟味が出来て居ない事になる、だが我らは選んで満足していた事には、だまされる用件がある、それは「まさか」であるきさかそのような事は無いと信じているからだ、我らは接する人皆信じている、日本国単一民族だから皆親戚みたいなものだからだ。

これからは我らの身近な食堂やファミリーレストランなども安心して食事して「あー美味しかった」

と言いえる事になるだろうから大変に結構な出来事でる。

昨今は「おれおれ」だのと騙してしまう、それだけの知恵が有ったら別の方向へ働かせたら良いのだ。 その昔は私の生家では鍵など掛けた事はない、今住んでる甥も同じだった、同級会が有り郷へ行った時に姉と一緒に両親に線香をと生家へ行った時は誰も居なかったが、玄関の戸は開いたので中に入り線香をあげてきた。

私は自分の自動車に鍵を掛ける癖は付いていない、(取られて困る物は入れてないが)家内が言うには「取る物が無ければ悪さをされるから鍵を掛けた方が良い」と言う、悪人はそのような知恵が働くとは困ったものだ。