昨日から所属グループの一泊懇親旅行に参加した、一行19名人数だった、何時もであれば30名
前後の人数なのだがこの度は女性の参加が少なくちょっと寂しい気分だ、途中に美術館に寄った、
1人¥1000-だが団体で有れば¥800-との事だが団体は20名からと言われて結局¥1000-払ったが
後ほど帰る途中で団体で20名分購入した方が安かった事を知る、後の祭りだった。
タイトルの事だ、宿泊場所のホテルはその日は団体客は我らのみで大広間を中程を区切った半分の中程に我ら19のお膳ですこし淋しいかなーと思う夕食宴会だった、隣の区切った方にはもっと少ない家族が5人程食事をしているという、何故知ったかし云うと我ら方でカラオケのセットをお願いしたら隣に迷惑だからダメとの事、なぜ申し込む時に言って呉れば良かったが今に成っては駄目と断られたからだ、結局懇親夕食宴会を終えてから、別室のカラオケを二次会用に用意した。
懇親夕食時に手品の余興をする人が居たが「今日はやる気分に無いからやらない」と云うのでまた淋しくなったが、ビンゴゲームで少し盛り上がったのは良かった、それは得止めた景品が何時もより良かったからかなーと思った。
そんな事で夕食懇親会も終え二次会のカラオケへと行く事になった、全く封の開けて居ない焼酎のボトルを持参してカラオケルームへと、思ったより以上の人数だ、誰かが歌い始めたが食べ物飲み物がまだ揃ってないビールは来たが焼酎を飲むという人も居る、焼酎を開けたが水と氷が無いと言うので先の宴会場へ私が取に行く事になり、宴会場のドアを開けたら「見てしまったのだ」。
後かたずけの人達だろう、4人が、2人づつに座り残った料理とビール等かを食べながら向かい合い話しをしている所を、はっと思い「ごめん水と氷を」と言うと、さっと立ち「はい」と素早く渡してくれた、私は何も言わずに受け取りカラオケ部屋へと戻った。