庭の楓は新芽による若葉がちらほらでまっいく新芽を伸ばしいいない枝があり枯れているような感じだ、梅の木も同じようで花はちらほらで数えられる状態だった事だったが新芽若葉もちらほらだ、他の橲の木は新芽を多くだして何時ものようだまた紫の花木は何時ものように花芽を何時ものように出している、柿の木や柏の木は遅いので新芽はまだ先の事だ。
そんな中で問題は楓の木だ、何時もは赤い新若葉が木一杯に出して綺麗な新若葉なのだ、いま思って見ると秋から冬は良く小鳥が来ていた、名前は知らないが雀の倍くらいの黒い鳥が二羽は良く来ていた、楓の下にある柘植の実を取りに来ていたと思っていた、コガラも毎日来ていた、雀も集団(10羽)毎日来てた、各々の小鳥達は忙しく枝を移動して何かを啄ばんでいるようだった。
忙しく啄ばんでいたのは楓の新芽の基の所を食べてしまったのだろうか、梅の場合は枝が背丈の所にある枝を見れば確かに紡いだ感じだ、楓も梅も遅れるだろうが新若葉が出る事を願う。