かれこれ20年近く使っていた電話機兼FAX可能な電話機がどうも具合が悪い(発信音が鳴らずジーと音がし発信不可能)ので新しくしたがまだ同じであるので接続会社へ携帯から電話して具合の悪い事を話したら30分もしない内に来てくれた、なんと早い事と感心した。

診てもらったら電話機がわるいのではなく通信接続会社が設置した接続ルーターが悪いとのことで

交換したら通常に戻った、当方の電話機が悪かったのではなかったのだがおかげで新しい新式の電話機兼ファクス機になった。

新式の機械は以前の物の4分の一程に小さくなって機能も良い、前の物は図体が大きく置き場所に気を使っていたが新式は置いてもあまり目立たずスマートだ、これで一段落して昨日出先の公衆電話から電話したが呼んでは居たが通じない、かけた公衆電話からでは相手が出てくれない、留守設定ではなく唯出てくれないという感じだ、かけた電話の内容は家内に迎えに来て欲しいという電話なので家内とはその時刻頃に電話すると言っていたのであるが夕刻だし風呂にでも入っているのだろうと思い電話は諦めて歩いて帰宅することにした、来るときは雨だったが、雨は止み、そうも寒くないので帰り着く頃は酔いも醒めてまあいいかと思った。

自宅までは約4km位だウオーキングの時位に歩いて45分で着いたら家内が「電話待ってたのに」

という、「電話かけたが風呂にでも入っていると思い歩いてきた」と言ったが電話は鳴らなかったと

しきりに言うので、おかしいと思い受話器を取って耳に当ててみたら発信OKの音がしないので故障していることが分かった、テストとして携帯から掛けてみたら掛からなかった。

歩いて帰宅途中に思った「おおよその時間は言ってあるのになぜその時刻に風呂に入っているのだろうと、酒を飲んで帰る者への嫌がらせ」かとそんな家内では無いと思い何か別の事でも起きたのかなーと嫌な予感をほ思ったりしながらだった。

今日10時ころに接続会社に携帯から電話したら昼までには行きますとのことで、来て診て貰ったら電話機の接続ではなく配線途中という、配線途中は接続会社のサービスでは無いというが、知ってる配線会社があるから呼んでくれることになり呼んでもらったら外の配線から家に入る所にある接続機が悪いとのことで調整してようやく使用可能となった。