「もしもピアノが弾けたら」という西田敏行さんの歌がありますが、自分は「歌が歌えたら」という事です、私はどうしても歌には成りませんまったくひどい音痴なのです、

音痴は直るよと言われて何度も挑戦したがどうしても直りません、皆一本調子のクドキになるのだ、皆が楽しそうに歌うのにはどうしたら良いものかと悩んだ時も有りましたが今はそうなんだ自分はそのような星の許に生まれたのだと思っているが、西田さんの歌ではないが自分の生き方が変わっていたのではないかと思う、それは

人間関係がもっともっと広く関係が出来たし商売関係でももっと良い商いが出来ていたのではないか又ボランテア活動も楽しく社会に恩がへしできたと思った。