美しい日本になろう。
安倍首相の言う「美しい日本」には現在まで脈々と続いて居る日本の文字が有る、それは漢字、かな、カタカナ、等毎日見たり書いたり読んだりと毎日の生活環境には無くては成らないものである、それが日本の伝統文化だから。
それがこの頃の子供達にはあまりお世話に成って居ると感じているのだろうかと思う、それは現代のITと云う用具にお世話に成って居る性があるからだろう、そう云う自分もお世話に成って居るが毎日の新聞や一般読書(書籍)には心掛けているつもりだが
本題に入る、この頃の子供は左手で文字を書く者が多いように感じるので知っている学校の教員に聞いてみたら学校では右手で文字を書くようにとは指導していないと言う、それは「個人の個性の尊重」で人それぞれが持っている個性を犯してはならないと言う何か変だがそれが自由と云う物かと感じたが何か腑に落ちない感がある、それは先に述べた日本の伝統文化を教えてはいないのではないだろうか、漢字を始め日本文字は右手で書く順になって居ると教わった、日本の生活伝統文化は右より始めるものが大多数である稀にあるのは例外と思って良い、それが左手で生活用具を使用するのは美しい日本の生活環境では無いのでは無いかと思う、私は左効きは嫌いだとくに食事のときに左手で箸を持って食事されると美味いものも美味く食べられない。