昨日夜、フリーフォトグラファー友の会の総会に行ってきました。
お題は今度みんなで写す課題の話&ネット関係のお話。
結局24時過ぎまでペチャクチャ話してましたw
いや~、同じ志しの方と話すのは楽しいですね(^3^)
お題は今度みんなで写す課題の話&ネット関係のお話。
結局24時過ぎまでペチャクチャ話してましたw
いや~、同じ志しの方と話すのは楽しいですね(^3^)
何かを掴んで帰ってきた今回のTWP大阪大会。
あこがれのフォトグラファーさんにも会えました!
そして、驚いたのはその方が僕の事をご存知だった事(驚)!
あ~、ぼくってそんな地位までのし上がったんだ(違うかwww)
でも、ほかのフォトグラファーさん達からも
「あ~、あの作品はあなたのだったんですか!」
と、うれしいお言葉をいただきました。
自分にもやっと代表作が出来たって事ですよね。
夜遅く(3時)まで飲み明かしましたよ。
んで、次の日は一路京都に移動。
この地で行われるワークショップに参加。
これまた主催者のフォトグラファーの方がすごい方。
撮影スタイルに条件と持ち時間を設定し、一般モデルを
探しに八坂の門周辺をウロウロ。
さすがに連日の炎天下の中ではモデル探しも難航しましたが
数組のカップルやOL二人組をゲット!
2時間ほど撮影し、各自撮った作品を品評会。
緊張する一瞬でしたが、さすがはみなさんプロです!
確実にナイスショットを連発!!
一般のみなさま。
カメラはシャッターを押せば簡単に撮れるとお思いでしょう。
「撮れる」と「撮る」は違うのですぞ!
撮れるはただ写ってるだけ。
撮るは瞬時にそのモデルさんの一瞬の表情を写真に収める!
そうそう、日本ではフォトグラファーの地位が低いって話が出た。
それはさっき書いた「誰でも撮れるじゃん」って言う
変な考え方が日本の中にはあるのだと思う。
海外でのフォトグラファーはリスペクトされ、尊敬される職業。
結婚写真にかける金額は日本だと、8~15万が普通。
フォトグラファーに支給される金額はさらに低い。
それでも高いと言う日本と言う国。
海外ではフォトグラファーへのギャラが平均で1回100万くらいと
聞いた。中には1000千万レベルもあると言う。
確かに求められるクオリティやモチベーションは日本みたいに
温くはないだろう。ただ、こんなに安く使われるのであれば、
モチベーションが上がらなくてつまらない写真が出来上がっても
仕方ないでしょう。
ただ、これで僕らが手を抜くともっと地位は低くなるだろう。
だからギャラが低くても手は抜けない!
それは何故か・・・?
それは全てお客様であるみなさまのためでしかない。
日本にも全国から声がかかるフォトグラファーの方がいる。
「あなたに撮ってほしいから、あなた分の旅費や出張代も負担するから
それでもきて撮ってほしい」と。
持ち込み料がかかっても、海外までで航空費用やホテル代がかかって、
お客様が全額負担となるんですよ!それでも、撮ってほしいと思わす
フォトグラファーは日本にいるんです!
これはすごい事です。
ぼくはまだまだそんな領域に達してません。
ただ、精進は日々してます。その精進する姿勢があるか無いかで
出来上がる写真に違いは確実に出ます。
一般のみなさま。
フォトグラファー選びから初める結婚式準備。
海外ではそう選ぶようにあなたもそうしてみたらいかがでしょ。
よ~く考えてみてください。
人生最高の晴れ舞台。
友達や親戚のおじさまに一生見るであろう写真を託すのは
無謀と言うか、良い写真を残さないと勿体ないと思いませんか?
写真から決める結婚式準備。
あると思います!(笑)
あこがれのフォトグラファーさんにも会えました!
そして、驚いたのはその方が僕の事をご存知だった事(驚)!
あ~、ぼくってそんな地位までのし上がったんだ(違うかwww)
でも、ほかのフォトグラファーさん達からも
「あ~、あの作品はあなたのだったんですか!」
と、うれしいお言葉をいただきました。
自分にもやっと代表作が出来たって事ですよね。
夜遅く(3時)まで飲み明かしましたよ。
んで、次の日は一路京都に移動。
この地で行われるワークショップに参加。
これまた主催者のフォトグラファーの方がすごい方。
撮影スタイルに条件と持ち時間を設定し、一般モデルを
探しに八坂の門周辺をウロウロ。
さすがに連日の炎天下の中ではモデル探しも難航しましたが
数組のカップルやOL二人組をゲット!
2時間ほど撮影し、各自撮った作品を品評会。
緊張する一瞬でしたが、さすがはみなさんプロです!
確実にナイスショットを連発!!
一般のみなさま。
カメラはシャッターを押せば簡単に撮れるとお思いでしょう。
「撮れる」と「撮る」は違うのですぞ!
撮れるはただ写ってるだけ。
撮るは瞬時にそのモデルさんの一瞬の表情を写真に収める!
そうそう、日本ではフォトグラファーの地位が低いって話が出た。
それはさっき書いた「誰でも撮れるじゃん」って言う
変な考え方が日本の中にはあるのだと思う。
海外でのフォトグラファーはリスペクトされ、尊敬される職業。
結婚写真にかける金額は日本だと、8~15万が普通。
フォトグラファーに支給される金額はさらに低い。
それでも高いと言う日本と言う国。
海外ではフォトグラファーへのギャラが平均で1回100万くらいと
聞いた。中には1000千万レベルもあると言う。
確かに求められるクオリティやモチベーションは日本みたいに
温くはないだろう。ただ、こんなに安く使われるのであれば、
モチベーションが上がらなくてつまらない写真が出来上がっても
仕方ないでしょう。
ただ、これで僕らが手を抜くともっと地位は低くなるだろう。
だからギャラが低くても手は抜けない!
それは何故か・・・?
それは全てお客様であるみなさまのためでしかない。
日本にも全国から声がかかるフォトグラファーの方がいる。
「あなたに撮ってほしいから、あなた分の旅費や出張代も負担するから
それでもきて撮ってほしい」と。
持ち込み料がかかっても、海外までで航空費用やホテル代がかかって、
お客様が全額負担となるんですよ!それでも、撮ってほしいと思わす
フォトグラファーは日本にいるんです!
これはすごい事です。
ぼくはまだまだそんな領域に達してません。
ただ、精進は日々してます。その精進する姿勢があるか無いかで
出来上がる写真に違いは確実に出ます。
一般のみなさま。
フォトグラファー選びから初める結婚式準備。
海外ではそう選ぶようにあなたもそうしてみたらいかがでしょ。
よ~く考えてみてください。
人生最高の晴れ舞台。
友達や親戚のおじさまに一生見るであろう写真を託すのは
無謀と言うか、良い写真を残さないと勿体ないと思いませんか?
写真から決める結婚式準備。
あると思います!(笑)
今週水曜~木曜にかけて大阪に出没します。
TWP勉強会に出席するのですが、全国から集まるフォトグラファーさん達と
お知り合いになれる場でもあります。
正直、緊張し過ぎて今からお腹が痛いんですが、色んな刺激もあるだろう
から楽しみでもあります。
帰った頃には一皮むけたいっさんになってる(はず)です!
TWP勉強会に出席するのですが、全国から集まるフォトグラファーさん達と
お知り合いになれる場でもあります。
正直、緊張し過ぎて今からお腹が痛いんですが、色んな刺激もあるだろう
から楽しみでもあります。
帰った頃には一皮むけたいっさんになってる(はず)です!

