シャトレーゼ工場の隣のサントリーの工場へ。
こちらは予約してなかったのですが、天然水の工場見学にタイミングよく入れました。

幻のウィスキーと化してしまった白州の蒸溜所です。
ウィスキー博物館からバスで南アルプスの天然水の工場へ



ペットボトルの成型から梱包までをこの空間で行っているとの事。
人の姿もほとんどありませんし、安心感があります。
見学後は試飲。
天然水とヨーグリーナを。
おかわりでオレンジとスパークリングも頂いてフィニッシュ。
あっという間の1時間でした。




最後にウィスキー博物館をチョロっと見てショップへ。

白州の蒸溜所へ来たのに、白州が購入できないという...
知多しか置いてないって...
幻すぎるぞ白州。