徒然なるままに@京都編② | 元麻布『一切合切、太陽みたいに輝く』

徒然なるままに@京都編②

聞けば、祇園名物だというソレは。
(※HP参照)



一切のひっかかりもなく、右から左へと僕の頭を駆け抜けていくわけで。。。当然、訝しく思うわけです。



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店内には、一見してすぐわかる観光客(自分も含む)とマネキンが大挙をなしており、
魔法の言葉のように連呼される言葉。


「いっせんようしょく」
「いっせんようしょく」




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聞けば、ソースをかければ全てが洋食と言われていた時代。そう、大正から昭和の初め。近所の子どもたちのおやつとして「壱銭」で売られていた粉モノの元祖、、、をいう。
(※HP参照)





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のち、わりと普通に美味しいカレーうどんを食べて寝ます。




連休最終日。祝日。
まだ寝静まったままでひっそりとした祇園の街を、風を切ってねり歩く@八坂の塔



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早朝6時30分の清水寺にはゆっくりと流れる「日本の朝」があって(※個人的解釈)。
普段、朝ご飯を全く食べない僕をどんどん空腹にしていく。




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のち、7時30分からどんぶりめし3杯@懐石・近又



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ふわふわ↓




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↓今年はヘビ年だよ@下鴨神社




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最後は、大好きな東寺へ。





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案外、写真が撮れないエリアが多く、絵に描いたような五重塔しかありません。しかも逆光




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拝観料の高さには毎回、閉口させられますが。。。




「立体曼荼羅」(※無論、写真なし!!)




10年ぶりに見ることができて、大満足な京都研修旅行となりました。
めでたしめでたし。