デイトレードマニアックス
Amebaでブログを始めよう!

満足度92.9%!川口一晃の「チャートの鉄人」第一講

ビデオ二巻またはDVD二枚組(合計約180分)
15,750円(税込)※資料あり

もっと詳しく見る


講座趣旨

インターネットの普及で個人投資家もプロなみの投資環境を手に入れることが可能になりましたが、正しい知識がないために失敗する投資家が後を絶たちません。


そのような状況のなかで、短期売買において絶対に抑えておくべきテクニカル分析の基本知識として、本セミナーの意義は大きなものだといえます。

テクニカル分析とは、過去のチャートや株に関するさまざまな指標を元に、確率から分析をして、株の買い時・売り時を判別する方法です。


株式投資は、相場の心理にも大きな影響を受けるため、過去の経験則が完全には当てはまらないことも多々あります。

しかしながら 、多くの投資家が参考にしている指標を理解しないまま投資を行うということは、赤信号を一人で渡ることに似ています。


だからこそ、テクニカル分析の知識を完全にマスターすることは、相場の先を読むために非常に重要な方法であり、投資で負けてしまう確率を下げ、勝てる確率を高めるために必要なことだといえるでしょう。


なぜ高名な投資家たちは、一生かかっても使い切れないような資産を残すことに成功したのでしょうか?

なぜ一般大衆と揶揄される個人投資家は損ばかりしているのでしょうか?


本セミナーで、その答えを知ることになります。


常に相場をテクニカルの視点から分析し続け、成果をあげ、チャートの鉄人と呼ばれる川口一晃氏より、その真髄を基礎から実践まで深く学びます。


◆この講座であなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
・テクニカル分析の基礎であるローソク足からわかることとは?
・ローソク足のここだけは覚えておこう!全部を覚える必要はない!
・ローソク足で天井を形成するパターンとは?
・底値を形成するパターンはこうして見破る!
・絶対に覚えておきたいトレンド線の引き方とは?
・移動平均線は何日を使えばいいのか?日足の場合、週足の場合
・短期と長期の移動平均線を利用して売買シグナルを出す方法とは?
・買いシグナルが売りシグナル? 売りシグナルが買いシグナル?
・驚愕!買いタイミングの計り方、IPゾーンの考え方とは?


テクニカル投資に出てくる言葉は難しいものが多いですが、その内容は一度学んでしまえば、誰にでも理解の出来る単純な指標です。


国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務め、その実績から、現在さまざまなメディアでも活躍中の川口一晃氏が、徹底的に基礎から講義を行います。


常にチャートの鉄人と呼ばれ続けるプロフェッショナルから、本物のテクニカルの知識を学び、あなたも収益を上げられるトレーダーになってみませんか?



講義内容

1.ローソク足
テクニカル分析の基礎であるローソク足をマスターします。
ローソク足の描き方 (日足、週足、月足) 商品によって始値などが違います。
ローソク足の見方・・・ローソク足の中身を見るだけでも違います。
いろいろな形があるけれども、全部を覚える必要はありません。代表的な形を覚えるだけで大丈夫。

2.パターン
ローソク足が織り成す形を覚えます。
まずは、天井を形成するパターンを覚えます。 ネックラインの存在もチェック
底値を形成するパターンを覚えます。
トレンド線の引き方
どちらかに放れる、エネルギーが溜まっているパターンを覚えましょう。

3.移動平均線
移動平均線の考え方 そもそも移動平均とは
短期、長期と現物の関係
移動平均線は何日を使えばいいのか、日足の場合、週足の場合
短期と長期の移動平均線を利用して売買シグナルを出す。ゴールデンクロス、デットクロス

4.IPゾーン
ゴールデンクロス、デットクロスも万能ではない
買いシグナルが売りシグナル? 売りシグナルが買いシグナル?
ダマシが起きる。ダマシって何?
買いタイミングの計り方 IPゾーンの考え方
講師

川口一晃(かわぐち・かずあき)先生

1986年、銀行系証券会社入社。
その後、銀行系投資顧問会社、国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務める。
96年末ブルームバーグLP入社。アプリケーションスペシャリストとして株式、投信を中心に分析ツールの開発等に従事。
2000年8月、プルデンシャルFA証券(株)入社。商品本部本部長兼広報部長就任。投資信託の分析及び投資教育を実践。
2002年4月より金融知力普及協会カリキュラム策定委員会主席幹事。テレビ、雑誌等のメディアでも活躍。現在、ニッポン放送「川口一晃のマネー塾」でパーソナリティを務める。

■著書
『「株」と「為替」をチャートで読む』
『ペンタゴンチャート入門―神秘の株価予測法』
『株価チャートの鉄人』
『株に稼いでもらう本―月に一度は臨時ボーナス!』他、多数




もっと詳しく見る
generated by feedpath

デイトレーダー必見!日経225先物システムトレードセミナー

現役ヘッジファンドマネージャー登場

ビデオ二巻またはDVD二枚組(約190分)
25,200円(税込)※資料テキスト1冊,別資料 付き

もっと詳しく見る

講座趣旨
●講座趣旨
株式投資というと、例えば、ライブドア、ソニー、トヨタといったような、個別の企業へ投資するのが一般的です。

しかし、近年トレーダーの増加により、「日経225先物」といった商品に注目が集まりつつあります。


日経225先物というと、悪徳商品先物業者のイメージがあまりに先行するあまり、何の学習もしていない投資家も多いのが実情です。


しかし、株式投資と、日経225先物も、「安く買って高く売る」または、「高く売って安く買い戻す」ことにより、収益があがるということでは、その仕組みに大きな差はありません。
レバレッジ取引という点で、「先物は危険だ!」という意見もありますが、「10倍レバレッジがかかるため、資金を10分の1にする。」といった厳格な資金管理を行なって望めば、それは株式投資と大差ないものになるといっても良いと言えます。

また、個別株でトレードするよりも、先物でトレードする方に合理性があることもまた事実といえるでしょう。
・大口投資家の動向により、相場を左右されるリスクが低い
・流動性が高い
・過去の相場データを入手しやすい→徹底的な検証が可能
・突発的なニュースや材料により、相場が急激に変化することがない
・多数の相場参加者によって価格が形成されているため、テクニカル分析が機能しやすい


今回は、日経225の先物を実際にトレードするヘッジファンドマネージャーをお迎えし、日経225先物で安定的な収益をあげるために必要な、
●投資の行動心理学
●システムトレード
について徹底的にご講義頂きます。


※システムトレードとは
・過去の相場データを徹底的に検証し、有効な買い時・売り時をルール化する
・その後、有効性が認められたシグナルに従って機械的に売買する


またセミナーの中では、実際に簡単なデイトレ用の売買ルールをご紹介頂く予定となっております。


現役のヘッジファンドマネージャーから学ぶ、
●相場に臨む上で非常に大切な“投資の行動心理学”
●システムトレードの実践方法と、その背景にある理論
は、私たちにとって計り知れないほど強力な武器となることでしょう。


あなたも、プロのシステムトレードを体得し、日々収益を積み重ねてみませんか?

◆この講座であなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
・プロのヘッジファンドマネージャーは、相場において何を重要視しているのか?
・過去日経225先物はどのように推移してきたのか?
・日経225先物で収益をあげるために、どのようなシステムが有効だと考えられるのか?
・トレードシステム(売買ルール)を作成するための作業ステップ
・デイトレードで使える簡単な売買ルールとは?


◆以下のような方に当セミナーをオススメします。
・運や勘に頼りきった売買に、強い限界を感じている
・一般的な短期売買で収益をあげることができない
・トレーディングで生計を立てていきたい
・デイトレードを見よう見まねで始めたものの、全く上手くいかない
・一般的なテクニカル分析によるトレーディングが上手くいかない。
・現役のヘッジファンド運用者から、収益が期待できるトレーディング手法を盗みたい

講義内容
●講座の内容
第一部 投資の行動心理学
1.相場はランダムウォークか?
2. 相場予測は当たるか?
3.誰もが知っているチャートは有効か?
4.投資家は買いから入る?
5.投資家は負けを認めたがらない?
6.トレードとは自分の心理との戦い
7.投資家の行動心理
8.なぜロスカットできないか
9.ロスカットの功罪
10.相場変動パターン
 

第二部 日経225先物システムトレード
1.マーケットの現状分析①
2.マーケットの現状分析②
3.リターン分析からみた相場の状況
4.シンプルなデイトレシステム
5.トレンドフォローシステムの構築
6.リターンの検証

第三部 Q&A


もっと詳しく見る