こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -613ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

日々考える事があり

もんもんとしております



自称42歳 厄年


先日も街を歩いていると

「街コン」のお誘いをうけ、申し込んで参りました

当日会場では

事前に聞いていた通常参加料5,000円の他

私の場合は42歳と言う事で3,000円割増

また、身長も165cm以下なので更に3,000円割増



体格の良いお兄さんに

なぜか合計12,000円を請求されました



会場では「発泡酒」と「柿の種」が並べられ

私と同年代とおぼしき人たちで溢れておりました


12,000円分の「柿の種」を食ってやろうと

むさぼりついていると



会場の係りの者が言いました

「そんなに食べるとなくなってしまう」



わたしは、舌打ちをし

「俺はなぁ、みんなとと違うんだよ」
「12,000円も払って参加してるんだよ」


そして、私が眼光鋭く睨みを利かすと


軽いショックを感じました

その後、気が付いた時には

「生ごみ置き場」で目覚める事となりました





自称42歳 厄年

本日も、日本国の為に活躍しております





と中途半端なネタを書いている
ブログですけど
ココ数日通常の3倍のアクセスがあり
驚いております

最近思う事の続き



からの・・・訳のわからない話を続けると




主張できる機会と言うのは

限られています

私の住んでいる市は

議会改革度No1 だそうで

一般市民からの声を聞いてくれる機会があります


ならば、地方行政に対して『もの申せる』
(素人の話を聞いてくれる!)


この機会を逃してはなりませんよね

ネット内だけに留まっているのはモッタイナイ

そして、 沈黙は = YES 



しかし

質問や意見の言い方を間違えると

議長にスルーされる場合があります


ここで参考になるのが

『プロ 的 市民』さん  (確証がないのであくまで 的 )

特に、元教師さん

理路整然と質疑する



これを見習い参考にしたいものです(苦笑)



しかし、ネットによる拡散力も素晴らしい

市民協同参加条令(案)については

全国から田舎の都市へ「パブコメ」が集まり
      ↑ココ重要


無効と判っていながら、協力してくれた人が

50名程度いるようです
(差出者不明を含み)


ネットの呼びかけを受けて

無資格者と判っていても

声を出した方が居ると信じ

それに感謝です


討議の土俵に上がれる資格が無いにも関わらず
挑んでもらった姿勢に感謝
土俵に上がれる人の励みになります


その条令について現在進展の情報はありませんが

廃案か国籍条項を入れる事を目標にしたいです




と最後に真面目になって、唐突に終わる



伊勢平家でした
最近思うことですが

の続きですから

内容のオチはありません



例えば

革マル派のアジを聞くとそれが本当だと思う
(古い話ですけどね)
革マル派の論調は理論的で知性的

そして、それが日本の将来の為になる信じて
過激派と呼ばれながらも真剣に活動していました
いやいや・・・しています(進行形)

某民族派や保守民団体の街宣を聞くと
それが本当だと思う
差別集団と呼ばれてながらも地道に活動しています




どちらも賛否があります

そりゃ~『思想』だから



ブログ等でも『思想的』な記事に対しては

個人論ですが、例えば・・・・
アクセス者が100名とすれば
その内、50名が記事を読んでくれ
読んでくれた50名中の10名が賛同してくれれば
良かったと思います(全体の10%が賛同)

その他は
・興味なし
・反対者

世の中そんなものでしょう



アメブロは「カウンター」が湧いてくる事が少ないですが

ニコ生やニコ動など無数のアンチ・ウジャウジャ状態で

ツイッターに至っては、アンチ祭りを開催されており

誹謗中傷の見本市の場合もあります

ハゲ・ジジイ・バカ・アホ・ヘイター・レイシスト・在日・差別主義者・ボケ帰れ・半島へ戻れ

と、もう ワケワカランご意見多し

ネット内で素人が『思想的』発言をすれば
こんなもんですわ ( ̄_ ̄ i)




そんな中、あえて「自分の認識」を訴えたい


言っても聞かぬ人達であったとしても
あえて主張し、黙認したと思われたくない


とカッコいい事を言いながら

補助金問題
請願書
では完敗しております(汗)


なんせ専門家じゃないからな~

また、過去の記憶が薄れる年ごろなので
自分が言った内容にも自信が持てなくなっている




伊勢平家 でした