こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -560ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

過去記事にリンク

2015年・竹島の日アルバム

2015年・竹島の日アルバム・・・の2

2015年・竹島の日アルバム・・・の3


と続いていますが

今回は、市民団体と言われてるグループです

このブログのオーディアンスはご存知だと思いますが

市民団体は左右あり

名前で判断は難しい

『かんばろう日本』は、マル青同の末裔で極左に分類できると思います

『頑張れ日本』は、日本有数の保守市民団体です

この日街頭アピールを行っていたグループは



【主催】在日特権を許さない市民の会 愛知支部

【共催】維新政党新風愛知県本部、愛国倶楽部、在特会中部各支部

でした

ちなみに、ワタクシのように写真を撮っている通行人もいましたが



一声かけて撮りましょう(笑)

と言うのも

市民団体のアピール活動には



なぜか、反対派が来ます

訳の判らん、イチャモンをつけてくるロシア人風の男も出現したり




それに乗じて

日本人?らしきカウンターと呼ばれる、邪魔人も現れて




ちょっとだけ

現場は騒然としました




この外国人

完全に日本人ってか、市民団体を ナメテマス

外国人乗じて暴れてる反対者は排除されますが



タマタマ『市民団体行動』を見ていた

『右翼団体』に取り囲まれ
・・・・・ボコされるかと思ったら


警察に救出され命拾い(笑)


しかし


『市民団体』も怒ると



飛び出し

警察を交わして、不逞に妨害を行った者を追っかけます
(緑のジャンパー着てる人が市民団体)

視界から消える位まで追っかけて行ってしまってました(驚)


なので

市民団体も甘く見ないほうが良い



ちなみに市民団体は活動の動画をUPしていますので


のような差別主義者的な発言があったかは

実際に見た方が良いかと思います


動画にジャンプ
【竹島は日本の「国土」です】
【   竹島を取り戻せ   】



と言う事で 2月22日 竹島の日 レポートでした

昼にUPした記事とは一転し


まずは

『その噂は本当でしょうか?』




と前置きして

2015年・竹島の日アルバム

2015年・竹島の日アルバム・・・の2


からの続きで


右翼団体と市民団体は

韓国領事館近くで抗議活動を行っていました


「右翼は街宣車でー・・・・・・・」とか

「街宣右翼の正体はー・・・・・・」とか聞きますが

本当でしょうか?


その噂を直接団体に聞いたことがありますか?



また、沖縄で米軍キャンプに対して行っている左翼の抗議や

諸外国で行っているデモなどの抗議活動と比べてどうでしょう?


「日本人としての品性」とか言って、おとなしい事を徳としていた為に


北方領土・竹島・尖閣諸島は盗られてしまったんじゃないかと思います


「日本人らしく・・・・」として拉致被害者帰国できたでしょうか


グローバル社会になっているからこそ

自分の意思をアピールする事が

必要になっているんじゃないかと思います



右翼を怖がっているのは
民潭・総連・日教組なんじゃないでしょうか
って事は、効果があるって事じゃないかな



そして、右翼団体のイロイロあります

〇〇〇〇と思うのなら直接聞いてみたら

教えてくれるんじゃないでしょうか??









再び正当なぶって記事を書いてみたが

自分は?と言われると回答に困る

伊勢でした(苦笑)


またまた、この話題は

to be continued

この日は何やら騒がしい一日でした

この先で盛り上がっており



そこには

ご当地アイドル「さくらシンデレラ」のステージ





オタク軍団を前に熱唱する「さくらシンデレラ」


人数が多くて、誰が誰か判りません


ご当地アイドルの物量作戦




又は飽和戦闘と言うべきか


路上の一角がオタクで綺麗に埋め尽くされ


一糸乱れぬ ズブトイ声で応援




オタク軍団は秋葉だけじゃないぞー




日本男児の魂は何処に行った


なんて、堅い事は言わない



若人よ、平和に見える日本を謳歌せよ


そして、一糸乱れぬ「統一された声援」の一体感は良いねー




しかし

自称42歳今年も厄年のワタクシは

このグループの顔が全部同じに見える


(苦笑)



オタク軍団よ

日頃行っているオタ芸訓練の成果が示される!




この日は生オタ芸とともに夕暮れを迎え妙な感動を受けた


オタクパワーで日本を盛り上げるんだ




とステージよりオタ芸の方に関心を持っている

伊勢でした