こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -543ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

年度初めから

イキナリ重い話をぶっこんでみました



http://secretchina.oops.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E4%BA%BA%E4%BD%93%E6%A8%99%E6%9C%AC/
標本にされた23歳の女の子


と言う記事を目にしました







ネット上の話では


中国人民大学の学生李寧に大変よく似ている。
李寧さんは、母親が陳情局を訪れたことで殺されたものの
3年間もほったらかしにされていたため
3月5日に北京で開かれていた全人代の期間中
裸で広場で跪いて陳情したあと
北京の警察に連行されてから行方不明になっているそうです。





とありますが

中国内で起こっているイロイロな話を耳にしますから

さもありなん・・・・

しかし、一時証拠的な物は入手していないので

謎の部分は多いです



【標本の写真は、どうしてもと言う人だけリンク先で確認してください】


日本でも「人体の不思議展」といった興行で収入をえている


ハーゲンスの人体標本は有名で


この工場が中国の大連にあるとされ


標本になった死体の調達方法に関して


たびたび揉めていますが




日本で盛んに言われている「人権」なんてものを

中国で言ったところで┐( ̄ヘ ̄)┌




今、沖縄では

米軍を追い出し

反日の旗を掲げています


また

日中友好の「龍柱」を建設しており
(総工費2億円以上)

中国歩み寄りのように見えます



沖縄がチベットやウイグルのように

中国の沖縄自治区になれば

沖縄で争い事は無くなると思います



でも

その変わりに何が待っているか?



ちなみに、名古屋でも
ピンポン外交のモニュメントが建設されています
(約2000万円)



そして、この写真はCGであって欲しいものです
最近YouTubeからの転用が多いです

本日のお題は


右翼・左翼の正体と本当の愛国心
https://www.youtube.com/watch?v=K6L_UUvxi-c


左翼と右翼については

ネット上であれこれ噂話が飛び交ってます




この動画です



良いトコを突いています



昔はどちらも国が良くなればと考えていましたが

今の左翼は中韓への利益を優先に考えているように思います



と言う事は

左翼と呼べないかも




右翼団体については歴史ある団体もあり

民族の歴史と伝統を尊重し皇室中心の国体を

護持を目指している所が多いです

その地道な活動に触発され

保守系市民団体が活発になっているんじゃないでしょうか




ちなみに、何団体か登場していますが
これに対しては、あえてコメント控えます



この動画に一言付け加えると



動画の中に出てくる

↓↓↓この人は・・・



プロの芸人ですから~(苦笑)


と言うように、完全に正確な動画は無いものですね

UP主さんの考えが反映されるのは

仕方なし




ちなみに

コチラは保守系の市民団体で

論調はイロイロで

こちらの人はガチ本気正論です



しかし



↓の人も、どちらかと言うと

素人芸人です






ふざけてる~ と言わないでやって下さい

表現の方法は人それぞれですから



では

年度末多忙の為に




職場復帰いたしまします
個人で救急車を寄付したとは



凄すぎる


胡散臭いNPOや慈善団体が蔓延り

行政に口出しして、何かをせしめようとする世の中で

こうった事を大きく取上げて欲しいものです




そして、ワタクシ

こう言った気持ちはあるものの



働けど働けど・・・暮らし楽にならず


(汗)


礼をつくす姿を見習いたいです




http://www.sankei.com/west/news/150327/wst1503270060-n1.html

奈良県吉野町在住の北室福子さん(93)が、県広域消防組合吉野消防署に高規格救急車1台を寄贈した。同署には救急車が4台あるが、更新時期を迎えた1台を、寄贈された救急車と交代させるという。

 高規格救急車は、排気量約2600ccの四輪駆動車。一般の救急車より内部が広く、人工呼吸器などの機器も備えており、走行しながら救急救命士による救命措置を行うことができる。

 高規格救急車は車体価格が約2千万円で、装備を含めると約2700万円に相当するといい、個人による救急車の寄贈は珍しい。北室さんは、「これまで病気やけがで救急車のお世話になったことがあり、そのお礼です」と話している。