こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -504ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

本日は

某所において地域最大級の
職場の宴会ございます



時給677円にて会社と契約をしている
ワタクシとしては招待されて当然でございます


テーブルには
カリカリに揚げられた揚げ物や
全長3cmほどの焼き物が並んでおりました


人数の割りに少ない刺身盛り合わせがございました
開催の乾杯の合図と共に一斉に箸が伸び




貧相な刺身の盛り合わせは



無残な状態となったために
ワタクシ42歳は
残骸である大根とシソを食べようとした
その時

派遣社員班長33歳に襟首をつかまれ
楽しい宴から引きずりだされ
罵声と共に屋外に放置されてしまいました


そんな状態で、会場に戻る事は
自称:保守としてのプライドが許しません
日頃から鍛えた大きな声で訴えました

俺はなぁー契約社員なんだよ
貴様たち派遣社員と同じものが食べられるか!



ワタクシ42歳厄年
時給677円

今夜も独りで独りで

かつお・まぐろ・ささみ ミックスの
豪華レトルトパックを食するのでした

猫印

最高品質でございます

関連団体が集金を行っていたというニュースは
日本の報道機関が行っていましたが
舌の根も乾かないうちに子供の盾を
使っているようなニュースが上がってきました



2015年6月18日に発信されたニュースの抜粋ですか


神奈川県・横浜市及び川崎市が朝鮮学校への
補助金予算の執行停止及び予算の減額の措置を
見直すことを求めるようと
横浜弁護士会会長(竹森裕子)声明が11日、発表された。

声明は
補助金予算を執行停止している横浜市
減額している川崎市の対応の原因が
日・朝関係の悪化にあることは明らかであると指摘。
国際関係には何らの責任のない学園に通う子どもや
保護者に経済的負担をかけるばかりではなく
日本の社会の中で自分たちが疎外されている
という精神的な傷を負わせているとしながら
こうした事態は、憲法26条が保障する
子どもの教育を受ける権利にも影響を及ぼし
日本が1994年に批准している
子どもの権利条約28条及び29条が保障する
教育における機会平等、財政的援助並びに
文化的アイデンティティの尊重にも違反するものであると強調した。




ここで、出て来るのは


日朝関係と朝鮮学校は無関係
  朝鮮=総連=朝鮮学校でしょう

子供や保護者に負担をかける
  日本の意思に反した特殊教育を
  行うなら負担覚悟でしましょう

権利と平等に違反
 日本の教育を受けさせてください


平等な素晴らしい(ゆとり教育でも)教育をしている
日本の学校に通わせないのは
子供が教育を受ける機会を奪い
差別していると思います


都道府県を初め自治体は
今年も夏から秋にかけて
来年度の予算案がつくられます


是非、オーディアンスの皆さんは
反対の意思を示し下さい