こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -242ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

先日の闘いは

 

前菜はサラダに枝豆と  ソーメン

この店は殻付き枝豆なので

 

えいっ

豆を出して一挙に食す

 

メインは定番の

カットステーキ

 

もっともお値打ち品で攻める

焼け石に

 

 

さらにサラダと枝豆追加

これらを完璧に食し

 

サラダ+カレーにコーン投入

カレーにはひき肉が入っており美味し

 

デザートはサラダとコーヒーゼリー+プリン

コーヒーゼリーの苦味とプリンの甘みが絶品

 

満腹です

ご馳走様でした

 

 

 

本日の主張は

サラダバー話題から一転して

 

 

北朝鮮は日本が迎撃できないミサイルを作って量産態勢にはいる。

昨日は長距離発射型の航空機等を攻撃するミサイルをEEZ(国連海洋法条約に基づいて設定される、天然資源及び自然エネルギーに関する「主権的権利」、並びに人工島・施設の設置、環境保護・保全、海洋科学調査に関する「管轄権」がおよぶ水域)にぶち込んで来たという事実。

日本のミサイル技術を凌駕するテロ国家北朝鮮の金正恩政権はアジアの平和が脅かしており、その犠牲になるのは労働者だ。北朝鮮の労働者は連帯してブルジョア金正恩を打倒すべきだ。

 

 

日本の労働者は70年前の欧米が行ったWGIPによって、「骨なし」「玉無し」「根性なし」で自分だけがチャラチャラした生活をしてプチブルで満足しているので、アジアの平和の為に金正恩打倒なんて出来ないから、北朝鮮労働者の力に期待するしかない。

 

 

さらに、プチブルは腹が膨れると大人しくなるもので、これが日本の現状だろう。

 

 

 

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韓国企業の目覚ましい躍進

 

半導体メーカー2017年1月~3月売上ランキングが発表されました

DRAM市場とNAND型フラッシュメモリ市場が急拡大して SK hynixとMicron が躍進。

 

1位は依然としてIntelだが、2位のSamsung Electronicsとの差はわずか4% !!!

一位は辛うじてIntelですけどSamsungが現状のペースで成長すれば、 4~6月期にはIntelを追い抜く可能性大

これが現実で、韓国企業の市場席巻は止められそうななく、オーディアンスの皆さんのパソコンもスマフォも韓国企業が支えていると言っても過言でありません。

 

ここで、韓国を非難する事に注力するより、自国の企業の成長に寄与できる人が多く生まれてくれる事を望むほうが良いと思います。また、日本ファースト意識が無く他国に配慮していると、日本企業の衰退し国民生活にも悪影響が出てくると思われます。これは、大企業の問題ではなく中小企業にも波及してゆきますから、大企業が健全経営を行ってくれる事を望んでいます。

 

 

 

 

 

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日本の経営者は労働者に目を向けながら、経営戦略をお願いしたいと思っています。

 

第16回 もうひとつの戦争展

8月4日(金)から8月6日(日)

会場:名古屋国際センター4階展示室

 

昨年の講演会は「沖縄の真実~我那覇真子が正す偽りの沖縄像」

毎年、注目のゲストを招き興味深い講演会を行っており、去年の我那覇 真子(がなは まさこ)さん「沖縄の真実~我那覇真子が正す偽りの沖縄像」は大盛況で立ち見もでてしまい、皆様にはご迷惑をおかけしました。講演後もサイン会も大盛況、その後、我那覇 さんは展示や千人針体験なども楽しんでもらいました。

 

 

今年はロシア革命100年記念講演会開催

ことしは、ロシア革命から100年の節目でもあり「共産主義の歴史~ロシア革命から100年~にちなんで、「日本共産党の過去・現在・未来」について講演を開催します

 

 

界隈の人は「資本論」を耳にしたり読んだ人も多いと思いますが、世界の歴史の中で共産主義は大きな地位を占めてきました。共産主義について学術的に考察した講演になると思います。

 

大物論客「筆坂秀世」登壇

 

今回は、多くの人から注目される筆坂秀世さんを招く事に成功しましたので、非常に深いお話を聞かせてもらえるのではないでしょうか。

 

演題:「日本共産党の過去・現在・未来」

日時:2017年8月6日(日)

13:30開場 14:00開演

場所:名古屋国際センター別棟ホール

参加費:1,200円 (前売り1,000円)

(主催)もうひとつの戦争展実行委員会

 

多くの共産党幹部も注目

筆坂さんの著書に対しては、共産党の志位和夫さん・不破哲三さん・浜野忠夫さん・植木俊雄広さんが機関紙「赤旗」等でコメントを出したり、著書を取り上げたテレビ番組についても強く抗議を行っていましたので、逆にどれだけ共産党事情に焦りが出ているか察するところです。

 

 

 

 

 

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おまけ

 

セクハラ疑惑・・・あくまでも疑惑だけで辞職

さて、筆坂さんですが共産党の「セクハラ疑惑」で国会議員辞職にまで追いやられてしまいました。

 

これってセクハラ?

セクハラを受けたと言われている女性は、新たに筆坂氏の国会秘書になる予定で、歓迎会中の出来事だと伝えられています。女性のご主人さんは共産党系団体の役員だそうで、病気療養中らしくいつも家に痛そうです。そのうえ、やきもち焼きらしく「歓迎会」で遅く帰宅した奥さんを叱責し、「歓迎会」の事を根ほり葉ほり聞き出したようです。

 

「夫婦喧嘩」転じてセクハラ疑惑だけが暴走

 女性職員が悩んだのは「党の最高幹部・筆坂氏によるセクハラ」よりも、嫉妬に燃える亭主の異常な怒りでだったようで、女性職員は、悩みを以前からの知り合いであった同僚の女性国会秘書に相談したそうです。この秘書も、たまたま共産党最高幹部である衆議院議員の国会秘書なんですが、実は『セクハラ摘発マニア』だったので問題があらぬ方向へ進んでゆき、ご主人さんの嫉妬に燃える夫婦喧嘩から些細な事がセクハラ行為として歩き出し、書記局に濃く殺され副委員長の耳に入ったもよう。

 

粛清だったのか?

カラオケボックスで党の内部規定で禁止されている『外部飲酒』に秘書と女性職員を誘い、酒を飲んでデュエットやダンスをして体に手を触れた」事実を認めさせたという。その際、「セクハラ」「市民道徳に反する行為」云々の話は一切無く、ただ「女性職員に不快な思いをさせた点は問題である」との指摘を受けた筆坂氏は、「不快な思いをさせたなら謝罪したい」と述べたのみだったという。

 

共産党幹部の胸先三寸
 その後、市田さんと浜野さんは当時トップの不破党議長に報告し、問題処理について判断を仰いだら、不破氏は、「筆さんは、以前から外で飲酒して女性との悪ふざけがあると噂があるから、反省してもらった方がいい。そういう分野は浜野さんの専門だから、浜野さんの方で処置を考えなさい」と一任したようです。
 党の一女性職員の家庭における「夫婦喧嘩」が、党中枢を動かす騒ぎにまで発展し、処分は「議員辞職・役員罷免」でしたが、仮にも投票で参議院議員だったのに党として一方的に議員を辞めさせる暴挙であり、本人の意思を聞かずに幹部たちの一方的決断で「セクハラ議員」と言う汚名を付けられ、同士と家族の人権を無視した民主主義に反する共産党の本質が見えた事件だったもよう。

 

その他のウワサは調べてみてね

共産党内部の相関関係を説明や週刊誌報道によれば、不破氏の年間の印税収入は1000万円にのぼり、年収は約4000万円程度にもなる。なんて話をもってくると非常にドロドロとして、長い話になってしまうので、この辺で終わっときます。

 

興味があればYahooって見て下さい