こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -240ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

このような駐車スペースは良く目にするようにな

多くの人が、どのような人が利用するべき駐車スペースか知るようになりましたが、解釈が狭い人が多いようなのでちょっと取り上げてみました

 

マークとしては

コレを使っているので、車椅子専用駐車場だと思っている人も居ますが、本名は【障がい者のための国際シンボルマーク】だそうです

 

 

障がい者が利用できる建物、施設であることを明確に表すための世界共通のシンボルマークです。マークの使用については国際リハビリテーション協会の「使用指針」により定められています。
駐車場などでこのマークを見かけた場合には、障がい者の利用への配慮について、御理解、御協力をお願いいたします。と言う事になっており。


つまり
※このマークは「すべての障がい者を対象」としたものです。
特に車椅子を利用する障がい者を限定し、使用されるものではありません。

 

 

障がい者とは「障がい者基本法」で定められた

身体障害、知的障害、精神障害(発達障害を含む。)その他の心身の機能の障害ですが

 

 

 

通称車椅子マークの場合は「高齢者、妊婦、けが人など」までも含むとの事で、利用する「権利」がある

 

 

ここで鼻に付く表現として

「権利」があると言われていますが

 

 

そもそも、権利とかの問題ではないような気がするんですよ

 

 

このようなスペースを使わないと乗降に支障をきたす人が使うべきスペースと考えた方が良いと思います

 

 

例えば、車椅子での乗降には相当スペースが必要で、通常スペースで乗降できる人はそっちを使ってもらえないでしょうか?

 

車椅子が乗降できる限られた場所なので

 

ただし、障がい者以外に高齢者、妊婦、けが人なども使用する権利はありますけど、権利だからと使うか使わないかは該当するオーディアンス次第、使っている人に対して権利が有るか無いかなど周りから言う事でもないから、こういったスペースをどのような人が使っているかは、個人のモラルに委ねられると思います。

 

 

 

 

 

権利がある無しの問題ではなく

 

個人的には、このスペースをどうしても使わないと乗降が出来ない人の為に空けておいた方が良いんじゃない?って感じます。

 

 

 

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この場所の使い方でネット民が良く使う「民度」ってのが判るんじゃないでしょうか?

 

 

 

ワタクシってなんて良い事をいうんだろうー

心優しいをアピールして高感度UPを狙ったような記事になったなぁー、絶対高感度UP狙ってオーディアンスに媚びた記事に仕上がったぞ(笑)

 

 

 

「ヘイトスピーチを考える会」2回目を迎えました

昨日はショッキングな

在日韓国・朝鮮人に対して「不逞犯罪ゴキブリくそちょんこ、日本からたたき出せ」、「殺せ、殺せ、朝鮮人」等

と言う動画が削除になったとお伝えしましたが、今回のヘイトスピーチとして、狩られた言葉は

在日韓国・朝鮮人に対して「ゴキブリちょんこをたたき出せ、変態朝鮮人をたたき出せ」、「おどれ日本人舐めとったらあかんぞー、あほー、殺せ殺せー」等

でした

 

大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例に基づくヘイトスピーチの公表(案件番号「平 28-4」)

http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/cmsfiles/contents/0000400/400620/nijyuuhachinoyonn.pdf

大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例(平成 29 年大阪市条例第1号。以下「条例」という。)第2条第1項に規定するヘイトスピーチに該当する表現活動(案件番号「平 28-4」)について、条例第5条第1項の規定に基づき次のとおり公表する。
 

 平成 29 年6月1日
大阪市長 吉 村 洋 文
 

1 ヘイトスピーチであると認定した表現活動

インターネット上の動画投稿サイト「ニコニコ動画」(http://www.nicovideo.jp、以下「本件動画サイト」という。)に、平成 25 年 2 月 24 日に大阪市東成区内のJR鶴橋駅高架下で行われた「【日韓断交】2/24鶴橋の中心でチョンコと叫ぶ@大阪」と称される街宣活動を記録した一連の動画(以下「本件動画」という。)を投稿し、以下のURLで表示される本件動画サイト内の各ウェブページ(以下「本件各ページ」という。)に本件動画及びそのタイトル・説明文等を掲載し、不特定の者から投稿されたコメントとともに不特定多数の者が視聴できる状態に置いていた行為(以下「本件表現活動」という。)は、条例第2条第1項に規定するヘイトスピーチ(以下単に「ヘイトスピーチ」という。)に該当する。

 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20200196
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20200379
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20200648
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20200833
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20200991
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20201211
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20201452
 

2 本件表現活動に係る表現の内容の概要
本件動画において、在日韓国・朝鮮人に対して「ゴキブリちょんこをたたき出せ、変態朝鮮人をたたき出せ」、「おどれ日本人舐めとったらあかんぞー、あほー、殺せ殺せー」等の発言が繰り返されている。

※ 当該内容はヘイトスピーチに該当する不適切なものであるが、当該内容を一般市民に周知することによって、ヘイトスピーチの問題に関する一般市民の理解を促進し人権意識をより一層高揚させ、ヘイトスピーチの抑止につなげるとともに、本市が条例に基づき公正にヘイトスピーチに該当すると認定したことを示す観点から公表するものである。

 

3 本件表現活動に係る表現の内容の拡散を防止するためにとった措置の内容
本件動画サイトの運営者に対し、本件各ウェブページに掲載されている本件動画を削除するよう要請し、運営者により削除された。
4 本件表現活動を行ったものに係る本件各ページに表示される投稿者名
yuu1
※ 本件表現活動を行ったものの氏名又は名称は判明していないが、本件表現活動を行ったものに係る本件各ページに表示される投稿者名については、氏名又は名称と同一視はできないものの、本件動画サイトの投稿者や視聴者の間では通称として機能しているなど、社会的に認知されており、氏名又は名称に準ずるものとして扱うことに合理性があると考えられることから、本件各ページに表示される投稿者名を氏名又は名称に準ずるものとして公表するものである。

 

 

 

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なにゆえ、このようなデモが起こっているのかを考えた方が良いように思う。

 

 

昔の朝鮮学校の生徒は喧嘩に強く、近隣の学校からある意味一目置かれていたことは確かだと思う。だから、このように加工した鞄を「チョンバッグ」と呼んでおり、憧れていた可能性は高い。

 

 

そして無敵の朝鮮人(韓国人)関連の事件はウィキによると

 

1945年(昭和20年)
8月30日 名古屋少年匕首殺害事件、路上で少年3人が脅迫されて金銭を奪われ、匕首で切り付けられて1人死亡、1人負傷、犯人は拘置所から脱獄、韓国に逃亡
10月22日 大阿仁村事件、秋田県の栗林に侵入し村人と乱闘
12月
24日 生田警察署襲撃事件(第1回)拳銃強盗事件にからんで50名を超える朝鮮人の暴徒が襲撃、連合国軍が暴動を鎮圧
29日 直江津駅リンチ殺人事件、朝鮮人3人組が列車の窓ガラスを叩き割り無理やり乗車しようとし、それを阻んだ乗客にパイプやスコップ等で集団暴行し殺害、朝鮮人3人組は逮捕されたが程なく逃走
 

1946年(昭和21年)
1月
3日 - 富坂警察署襲撃事件、トラック2台に乗った朝鮮人約80人が署内に乱入、警官に暴行し、連続拳銃強盗事件の容疑者を連れ出し逃走
9日 - 生田警察署襲撃事件(第2回)30-40人の朝鮮人が、検挙された賭博団の奪還を目的に署内に侵入、進駐軍の協力を得て鎮圧
24日 - 七条警察署襲撃事件、ヤミ米捜査を巡って警察に押しかけ、さらに京都駅前で朝鮮人約700人が的屋・博徒と大乱闘
5月
4日 - 日光中宮祠事件、旅館の帳場に盗みに入ったところを旅館経営者の家族に発見され、包丁で一家6人を刺殺、現金と小切手などを奪い放火
13日 - 長崎警察署襲撃事件、闇市を取り締まった警察に対し朝鮮人や中国人など約200人が包囲・襲撃、警官1人死亡、10人重軽傷
6月9日 - 七条警察署巡査殺害事件、京都で職務質問をしようとした巡査を射殺、朝鮮人5人逮捕
7月23日 - 東条村強盗事件、長野県で4人組強盗団が捜査中の警官を拳銃で射殺
8月
中京私設警察事件、在日本朝鮮人連盟中京支部の「座敷牢」に男性を監禁、拷問した
5日 - 富山駅前派出所襲撃事件、闇米の取り締まりで朝鮮人と警察が大乱闘
29日 - 一勝地村農家6人殺害事件、熊本県で発生した強盗殺人放火事件
9月
22日 - 坂町事件、ヤミ米の取締を行っていた警官に集団暴行
29日 - 新潟日報社襲撃事件、坂町事件を報じたことに対し新聞社を襲撃
12月20日 首相官邸デモ事件、デモ隊が首相官邸に侵入、アメリカ軍憲兵隊が出動して解散させた
 

1947年(昭和22年)
3月15日 - 百田駐在所巡査殉職事件、山梨県で刑事を名乗る男が拳銃で巡査を射殺
6月23日 - 神奈川税務署員殉職事件、密造酒を取り締っていた税務署員を集団暴行殺人
9月10日 - 津別事件、北海道で朝鮮人が祭の露店を荒らし、的屋と対立、乱闘
10月20日 - 尾花沢派出所襲撃事件、山形県でヤミ米摘発に反発し派出所襲撃
11月4日 - 池袋診療所強盗殺人事件
 

1948年(昭和23年)
春 - 会津破蔵事件、朝鮮人窃盗団による連続窃盗事件
4月
浜松事件 (抗争事件)、闇市をめぐって朝鮮人、的屋、浜松市警が抗争、銃撃戦となりMPが出動
23-26日 - 阪神教育事件(朝鮮人学校事件)、朝鮮学校閉鎖令に反対して大阪府庁や兵庫県庁を暴力で占拠、アメリカ軍も出動、非常事態宣言
6月23日 - 五所川原抗争事件、小学校の運動会での喧嘩がもとになって、香具師と朝鮮人が乱闘
10月12日 - 評定河原事件、仙台で北朝鮮国旗を持った一団がデモ行進し、米軍憲兵隊が6人検挙
12月9日 - 宇部事件、逮捕された朝鮮人を奪還しようとして警察と衝突
末頃より - ワ号事件 (連続窃盗事件)、朝鮮人窃盗団約60人による連続窃盗事件
 

1949年(昭和24年)
1月25日 - 益田事件、密輸の摘発を巡って約200名が警察署に押しかけ、警察官と乱闘、48名検挙
4月
6-13日 - 枝川事件、窃盗犯を逮捕しようとした警察と衝突
7-11日 - 高田ドブロク事件、新潟県で密造酒の取締りで朝鮮人が警察と対立、12人検挙
6月
2日 - 本郷事件、福井県で朝鮮人地区の地図作成に抗議し朝鮮人70人が派出所を占拠し警官に暴行
30日 - 平事件、福島県平市の警察署に乱入し占拠、警官に暴行、231人を騒擾罪で検挙
7月 塩釜事件、朝連と民団の構想を巡って警察とも紛争
8月19-20日 - 下関事件 (騒乱)、朝連と民団が乱闘、構成員の自宅を襲撃、略奪
9月
13日 - 関東朝鮮人強盗団事件、強盗殺人1件、強盗45件、窃盗861件、260人検挙
20日 - 武生事件、福井県で裁判所と検察庁の支部が放火され全焼
 

1950年(昭和25年)
3月20日 - 台東会館事件、在日本朝鮮人連盟が「暴力主義的団体」として解散を命じられ、台東支部があった台東会館を接収しようとしたが、妨害を受け朝鮮人119人検挙
8月15日 - 連島町事件、岡山県で約700名の朝鮮人が集会を強行し警察と乱闘、警官15名負傷、8名検挙
11月20-27日 - 長田区役所襲撃事件、朝鮮人が税免除などを要求して区役所を襲撃、20日30人逮捕、24日26人逮捕、27日179人逮捕
12月1日 - 大津地方検察庁襲撃事件、勾留中の同志の釈放を要求し検察庁に突入、暴徒化、43人逮捕
 

1951年(昭和26年)
1月23日 - 四日市事件、朝連四日市支部接収の妨害、暴動、15名検挙
3月
7日 - 王子朝鮮人学校事件、警察の捜査を「不当弾圧」だとして衝突、警官28人が重軽傷
21日 - 浅草米兵暴行事件、アメリカ軍兵士1人死亡、1人重傷、2人軽傷
6月13日 - 神奈川朝鮮人学校事件、朝鮮人学校の運動会をきっかけに横浜駅前で500人が暴動、28人検挙
10月
18日 - 日野事件、滋賀県で違法デモ隊が警官隊に襲い掛かり拳銃を奪う、20人検挙
22日 - 下里村役場集団恐喝事件、兵庫県で朝鮮人約200名が村役場に押しかけ暴行脅迫恐喝、15名検挙
11月21日 - 福岡事件
12月
1日 - 東成警察署襲撃事件、泥酔し保護された男性が死亡した事を、警官のリンチ殺人だとデマを流し、署内に突入しようとして3人逮捕
3日 - 半田・一宮事件
16日 - 親子爆弾事件、大阪で事故死した朝鮮人の慰霊祭をきっかけに、クラスター爆弾の工場を襲撃、集団暴行
1952年(昭和27年)
2月
21日-23日 - 木造地区警察署襲撃事件、青森県で傷害容疑で朝鮮人2名を逮捕した事に対し即時釈放を要求し警察署襲撃
28日 - 姫路事件
3月
多奈川町事件、大阪で密造酒の取締りで朝鮮人が警察と対立、27名逮捕
1日 - 八坂神社事件
13日 - 宇治事件
4月
24日~5月30日 - 岡山事件、阪神教育事件の記念日である4月24日に朝鮮人約200名が岡山市役所へ岡山市公安条例に違反する無届デモを敢行し岡山市警が制止しようとしたところ、旗ザオに見せかけた竹槍で警察官2名を刺したうえにプロムアセトン(催涙ガス)入りの瓶を投げつけたり投石したため乱闘になり8名を検挙した。
5月
1日 - 血のメーデー事件、皇居外苑で警察部隊と衝突
8日 - 上郡事件
13日 - 広島地裁被疑者奪回事件、閉廷直前に傍聴席の朝鮮人約200人が被疑者と傍聴者を分ける柵を乗り越え、放火の被疑者朝鮮人4人を奪還
25-26日 - 高田事件 (法学)、名古屋各所で同時多発事件、派出所や米軍宿舎などに火炎瓶を投げ込む
25日-30日 - 桜井町事件、奈良県で暴行傷害で逮捕された朝鮮人の即時釈放を要求して警察と衝突
30日 - 大梶南事件、仙台で民団系と民戦系が抗争
31日 - 奈良警察官宅襲撃事件、巡査の自宅に約10名の朝鮮人が覆面姿で押しかけ、父親を暴行し意識不明の重体にして窓ガラスや障子を破壊して逃走
6月
5日 - 万来町事件、山口県で、派出所を襲撃、工場に乱入
10日 - 島津三条工場事件、京都で祖国防衛隊 (在日朝鮮人団体)約50人が工場に押しかけアジ演説、警察が逮捕して護送中にパトカーに火炎瓶を投げ込む
13日 - 醒井事件、滋賀県で民団系と民戦系の対立を巡って、被疑者の逮捕を妨害して大乱闘
24 - 葺合・長田事件
24-25日 - 吹田事件、デモ隊が火炎瓶や石を投げて暴徒化、111人が騒擾罪で起訴
24-25日 - 枚方事件、工場を時限爆弾で爆破、人違いで火炎瓶で一般家屋に放火、98人検挙
7月
7日 - 大須事件、共産党と朝鮮人の祖国防衛隊が火炎瓶攻撃、騒乱罪
相馬ヶ原駐屯地事件、祖国防衛隊 (在日朝鮮人団体)の軍事工作班が警察予備隊駐屯地の爆破を計画
11月
11日 - 大村収容所事件、入国管理庁の入国者収容所で、韓国から送り返されてきた逆送還者の即時釈放を要求し暴動
19日 - 五所川原税務署襲撃事件、密造酒摘発に反発して税務署襲撃
21日 - 川辺村強盗殺人事件、長野県で薬用人参を盗もうとしていたところに通りがかった被害者を強盗殺人
 

1953年(昭和28年)
2月19日 - 別府市警察署事件、逮捕された男性の死亡をリンチ殺人だと決め付け警官隊と衝突
 

1955年(昭和30年)
12月19日 - 上十条二丁目交番爆破事件、工事現場から盗んだダイナマイトを交番に投げ込み警官2人が重傷
 

1958年(昭和33年)

8月17日 - 小松川事件、朝鮮人の男子高校生が同じ高校の女子高校生と23歳の賄い婦を殺害。自ら新聞社や警察に連絡したり、小説に書いて懸賞に応募する劇場型犯罪。
 

1959年(昭和34年)

12月4日 - 新潟日赤センター爆破未遂事件、韓国工作員による暗殺・爆破テロ未遂事件
 

1968年(昭和43年)

2月 - 金嬉老事件、2人をライフルで射殺し、静岡県の旅館で13人を人質にして籠城
 

1980年(昭和55年)6月頃 - 辛光洙(シン・グァンス)事件、 北朝鮮工作員・辛光洙、朝鮮学校元校長・金吉旭らが原敕晁さんを北朝鮮に拉致
 

1981年(昭和56年)

8月5日 - 男鹿脇本事件、北朝鮮のスパイ事件
 

1983年(昭和58年)

10月9日 - ラングーン事件、北朝鮮からビルマまで北朝鮮工作員を運んだ貨物船は兵庫県の朝鮮総連所属の在日朝鮮人が日本国内で建造し北朝鮮に寄贈して金日成に直接名前を付けられた船だった。
 

1994年(平成6年)

1月7日 - 解同高知市協「差別手紙」事件、高知市職員が人権条例を制定させるために差別文書を自作自演。
 

1995年(平成7年)

4月23日- 村井秀夫刺殺事件、オウム真理教の幹部だった村井秀夫を、右翼を名乗る在日朝鮮人が衆人環視の中刺殺した事件。オウム事件の捜査に深刻な影響を与えた。また犯人は朝鮮総連に出入りしており、辛光洙とも接点があった。
 

2000年(平成12年)

7月 - ルーシー・ブラックマンさん事件
 

2004年(平成16年)

11月18日 - 茨木市連続ひき逃げ事件、韓国籍の23歳男性による犯行。5人が死傷。
 

2005年(平成17年)

4月6日 - 聖神中央教会事件、牧師が信者の少女7人に性的暴行。
 

2007年(平成19年)

9月10日 - 函館市銃撃戦、韓国籍の52歳の住吉会系暴力団員の男が盗難車で走行中、警察官と銃撃戦となり男が死亡、警察官が負傷した。
 

2016年(平成28年)

8月9日 - 韓国籍の講談社社員の男が妻を殺害。


2016年(平成29年)

12月11日 - 新今宮駅線路突き落とし事件、朝鮮籍の28歳の男がホームにいた女性2人を突き飛ばし、1人が線路に転落。

 

 

日本人は朝鮮人への差別を繰り返し改めなかったから、止むに止まれずやっちゃったんです、朝鮮人に配慮しないとけません

それが俗に言う

「ヘスピ法」・・本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律

ですから日本人は過去にコレだけ殺されたぐらいでヘイトスピーチは止めて黙って朝鮮人の言う事を聞きなさい

 

 

耳元でそんな声が聞こえる日本国内

 

 

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「ヘイトスピーチを考える会」としては、大阪のヘスピ条例を受けて全面的に応援しようと思いますので、今回公開された公文書をコピペ&リンクして皆さんにお知らせします。

 

問題視された表現は

在日韓国・朝鮮人に対して「不逞犯罪ゴキブリくそちょんこ、日本からたたき出せ」、「殺せ、殺せ、朝鮮人」等の発言が繰り返されている。

と明確に公開されています

 

 

以下・本文コピペ

 

大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例に基づくヘイトスピーチの公表(案件番号「平 28-2」)

http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/cmsfiles/contents/0000400/400620/nijyuuhachinoni.pdf

 


大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例(平成 28 年大阪市条例第1号。以下「条例」という。)第2条第1項に規定するヘイトスピーチに該当する表現活動(案件番号「平 28-2」)について、条例第5条第1項の規定に基づき次のとおり公表する。
 

 平成 29 年6月1日
大阪市長 吉 村 洋 文
 

1 ヘイトスピーチに該当する旨の認識
インターネット上の動画投稿サイト「ニコニコ動画」(http://www.nicovideo.jp、以下「本件動画サイト」という。)に、平成 25 年2月 24 日に大阪市天王寺区、生野区、東成区内で行われた「2月 24 日 日韓国交断絶国民大行進 in 鶴橋」と称されるデモ活動を記録した一連の動画(以下「本件動画」という。)を投稿し、以下のURLで表示される本件動画サイト内の各ウェブページ(以下「本件各ページ」という。)に本件動画及びそのタイトル・説明文等を掲載し、不特定の者から投稿されたコメントとともに不特定多数の者が視聴できる状態に置いていた行為(以下「本件表現活動」という。)は、条例第2条第1項に規定するヘイトスピーチ(以下単に「ヘイトスピーチ」という。)に該当する。


 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20184778
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20185083
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20185479
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20185844
 ・http://www.nicovideo.jp/watch/sm20186234
・http://www.nicovideo.jp/watch/sm2018656

 

2 本件表現活動に係る表現の内容の概要
本件動画において、在日韓国・朝鮮人に対して「不逞犯罪ゴキブリくそちょんこ、日本からたたき出せ」、「殺せ、殺せ、朝鮮人」等の発言が繰り返されている。
※ 当該内容はヘイトスピーチに該当する不適切なものであるが、当該内容を一般市民に周知することによって、ヘイトスピーチの問題に関する一般市民の理解を促進し人権意識をより一層高揚させ、ヘイトスピーチの抑止につなげるとともに、本市が条例に基づき公正にヘイトスピーチに該当すると認定したことを示す観点から公表するものである。
 

3 本件表現活動に係る表現の内容の拡散を防止するためにとった措置の内容
本件表現活動については、既に本件各ページから本件動画が削除されているため、タイトル・説明文等だけが視聴できる状態が継続してもその表現の内容が拡散することはないと認められるため、特
段の措置はとらないこととした。
 

4 本件表現活動を行ったものに係る本件各ページに表示される投稿者名
ダイナモ
※ 本件表現活動を行ったものの氏名又は名称は判明していないが、本件表現活動を行ったものに係る本件各ページに表示される投稿者名については、氏名又は名称と同一視はできないものの、本件動画サイトの投稿者や視聴者の間では通称として機能しているなど、社会的に認知されており、氏名又は名称に準ずるものとして扱うことに合理性があると考えられることから、本件各ページに表示される投稿者名を氏名又は名称に準ずるものとして公表するものである。

 

 

以上、このような動画投稿はご遠慮下さい

 

 

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石川久遠の「日本人なら知っておきたい真実」

http://the-soliloquy-of-ishikawa-quon.blog.jp/archives/1066187331.html

 

日本が大東亜戦争に敗れた結果、海外領土を失なった日本人は、満州や朝鮮半島などから日本に引揚げてくる事になった。満州からの引揚げルートに朝鮮半島を選んだ日本人は、朝鮮半島在住の日本人同様、日本の歴史始まって以来と言える蛮行の果てに陵辱を受け、更に強奪と殺戮の嵐に見舞われた。日本人の多くは長年日本人として苦楽を共にし、大東亜戦争を共に戦った朝鮮人が、敗戦と共にケモノに豹変するとは予想だにしなかった。

朝鮮半島では日本人引揚者と在朝邦人たちが、朝鮮人に金目のものを強奪され、女性は年齢を問わず強姦された挙句に男性たちと同様に多くが殺戮された。後に米国や旧ソ連から独立した南北朝鮮の国家では、この「日本人大虐殺」を無かった事のように振舞っている。そして、あろう事か日本政府も、この朝鮮半島に於ける「日本人大虐殺」と「敗戦直後の在日たちの蛮行」を戦後ずっとタブー視して口を噤んできた。朝鮮の地で多くの孤児を引き取って、養い親をしていた日本人夫婦が、敗戦と同時に孤児たちに養父は撲殺され、昨日まで母と慕われていた養母は孤児たちに集団強姦の上、惨殺された話は余りにも有名である。

 

 

つづく

 

「ヘイトスピーチを考える会」でした