こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -225ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

「ヘイトスピーチ」と言う得体の知れぬ言葉が独り歩きしていますが、差別であったりレイシズム(人種主義)とは何なんだろう?反差別主義者とか反レイシズムの人から見ると、誰を差別主義者認定しているのか調べてみると錆びついたサイトがあり、その名も

 

反レイシズム情報センター(ARIC)

Anti Racism Information Center

http://antiracism-info.com/database_home/dbc_name

 

設立の趣旨は

私たちは、頻発するヘイトスピーチと増大する日本のレイシズムをなくすために、若手研究者・NGOスタッフ・学生が力を合わせて発足した団体です。ヘイトスピーチや差別のない社会の実現を目指します。

 

そして

 

「人種、皮膚の色、世系又は民族的若しくは種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、制限又は優先であって、政治的、経済的、社会的、文化的その他のあらゆる公的生活の分野における平等の立場での人権及び基本的自由を認識し、享有し又は行使することを妨げ又は害する目的又は効果を有するものをいう」(人種差別撤廃条約第1条)

 

に違反していると認定された場合、掲載される事になっています

 

このサイトには以下の人が差別発言を行ったと書かれています

さらには、政党や団体別に検索もできるようになっており優れものですけど、共産党で検索すると何も当たりません

これって、おかしく無いでしょうか?数年前に共産党議員団が同和教育の為に公的資金を使って部落見学を行った事に抗議して「部落差別は無くなっており公金の無駄」的な事を言ったのですが、同和問題は無いと言うのは問題発言じゃないかと思いましが、共産党だけは掲載されていないのが・・・・・・オモシロイ

 

では、どんな発言をすれば「人種、皮膚の色、世系又は民族的若しくは種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、制限又は優先であって、政治的、経済的、社会的、文化的その他のあらゆる公的生活の分野における平等の立場での人権及び基本的自由を認識し、享有し又は行使することを妨げ又は害する目的又は効果を有するものをいう」に違反するか紹介すると

 

 

ファンの多い「青山繁晴」さん

差別対象カテゴリー:慰安婦、歴史否定・歴史修正

「歴史事実委員会」として、ニュージャージー州の地方紙「スターレジャー紙」に「慰安婦」の強制連行を否定する意見広告を掲載した。この広告は、「慰安婦」に対する日本政府の謝罪を求めてニューヨークタイムズ紙やタイムズスクエアの看板広告に掲載された意見広告“Do you remember?”に対する反論の形をとっている。
 

 

ちょっと前は超有名人「田中角栄」さん

差別対象カテゴリー:歴史否定・歴史修正

私は、かつて日本と朝鮮半島が合邦時代が長くございましたが、その後韓国その他の人々の意見を伺うときに、長い合邦の歴史の中で、いまでも民族の心の中に植えつけられておるものは、日本からノリの栽培を持ってきてわれわれに教えた、それから日本の教育制度、特に義務教育制度は今日でも守っていけるすばらしいものであるというように、やはり経済的なものよりも精神的なもの、ほんとの生活の中に根をおろすものということが非常に大切だということで、今度のASEAN五カ国訪問で、しみじみたる思いでございました。

 

 

名古屋市長の「河村たかし」さんは

差別対象カテゴリー:歴史否定・歴史修正

南京発言 もし本当に30万人南京市民虐殺 事実だったら そして アメリカ高校歴史テキスト読本 日本軍南京入城2ヶ月で7000人強姦、数十万非武装市民虐殺、三分の一家庭放火、40万中国人殺害 本当だつたら 日本国民 決して許されず そうでないなら せめて 討論の自由を

 

 

ちょっと人気に陰りが出ている「安倍晋三」さん

差別対象カテゴリー:慰安婦

いわゆる「従軍慰安婦の強制連行」という話は、元軍人の吉田清治氏の証言を、1991年に朝日新聞が取り上げて、日韓間の問題となった。その後、現代史家の秦郁彦教授が済州島に行って、一連の証言がでっち上げであると確認。今や、強制連行については客観的証拠や資料は一切なく、吉田氏は詐話師とみられている。

 

 

以上のようにいわゆる「ヘイトスピーチ」は行動する保守と言われている人達だけの問題ではなく、公的に信頼を集めている政治家でも「ヘイトスピーチ」認定され「差別主義者」とされてしまい、「これはヘイトスピーチじゃないやん」っていう人も多いと思いますが、反差別主義者とか反レイシズムから見ると立派な差別発言なんですよ、平等とか反差別って言葉は心地よいのですが適用は暴走してゆくものですから、共謀罪や戦争法と言われる決まりより、非常に危険だと感じてください。

 

 

 

各地でヘイトスピーチ条例を制定していますが、どれだけ危険でアホンダラの条例わかると思います。すでに一部の町ではマイノリティーに配慮しアゲアゲしなければならない状態になっていますから、その町の人はマイノリティーに配慮して一生生活してください。

 

反レイシズム情報センター(ARIC)による差別主義者一覧表

↓↓↓

 

安倍晋三(31)
阿部利基(2)
足立康史(3)
愛知和男(1)
赤枝恒雄(5)
青山繁晴(2)
赤池誠章(1)
荒木和博(2)
有村治子(1)
麻生太郎(6)
土井真樹(1)
土井亨(1)
江口一雄(1)
衛藤晟一(5 )
江藤隆美(4)
長谷川潤(2)
長谷川三千子(5)
長谷川豊(31)
橋下徹(4)
橋本龍太郎(1)
平沼赳夫(2)
平沢勝栄(1)
藤本きんじ(1)
藤岡信勝(4)
藤尾正行(3)
百田尚樹(19)
飯島俊郎(1)
池田勇人(1)
池田信夫(14)
稲田朋美(15)
石原慎太郎(59)
磯崎陽輔(1)
伊藤祐一郎(1)
自見庄三郎(1)
梶山静六(1)
狩野安(1)
片山さつき(16)
川東大了(105)
河村たかし(5)
木原誠二(1)
城内実(2)
小林興起(2)
小林節(1)
小池百合子(5)
小島健一(1)
小坂英二(26)
小坪慎也(9)
久保田貫一郎(2)
熊谷市雄(1)
黒岩祐治(1)
久間章生(1)
松井一郎(1)
松沢成文(4)
宮崎政久(1)
籾井勝人(3)
森田健作(2)
森喜郎(2)
諸井真英(1)
諸岡さとる(1)
永野茂門(1)
長尾敬(28)
中田宏(4)
中川昭一(1)
中曽根康弘(7)
中曽千鶴子(5)
中谷元(2)
中山成彬(29)
中谷良子(5)
西村眞悟(11)
西岡力(5)
能勢和子(1)
奥野誠亮(1)
小野寺まさる(72)
大村清一(2)
大西英男(2)
大野松茂(1)
太田誠一(1)
呉善花(4)
小沢一郎(2)
坂井隆憲(1)
坂本多加雄(3)
桜田義孝(2)
桜井郁三(1)
桜井誠(244)
桜内文城(4)
佐藤栄作(3)
佐藤正久(10)
佐藤基裕(1)
沢田廉三(1)
石平(2)
世耕弘成(1)
島村宜伸(1)
椎熊三郎(2)
椎名悦三郎(2)
下村博文(1)
曽野綾子(7)
菅原一秀(1)
杉田水脈(15)
砂田佳佑(1)
鈴木章浩(2)
鈴木信行(73)
鈴木武雄(3)
高市早苗(16)
高杉晋一(1)
竹田恒泰(20)
田母神俊雄(32)
田中角栄(1)
田中和徳(1)
谷垣禎一(1)
角田良博(1)
鶴岡公二(3)
上田清司(2)
渡部篤(1)
渡辺美智雄(2)
八木秀次(1)
山口泰明(2)
山谷えり子(6)
柳ヶ瀬裕文(2)
吉田六左エ門(1)
吉田茂(1)

 

 

そして、名古屋でも韓国民団の依頼でせっせと、アホンダラ条例を日韓議員連盟と名古屋市人権施策推進室で作っているようですから、名古屋市とか議員にチョットまてよアホンダラと思ったら

 

 

市長ホットライン 

FAX:052-972-4110

 

新開輝夫副市長

電話:052-972-3054(市長室秘書課)

FAX:052-972-4105

 

人権施策推進室

電話:052-972-2583

FAX:052-972-6453

 

 

渡辺義郎(北区)

電話:052-991-5618

FAX:052-914-8070

 

中里高之(緑区)

電話:052-626-0308

FAX:052-626-0302

メール:t-nakazato@nakazato-nzp.jp

 

吉田茂(港区)

電話:052-303-7811

FAX:052-303-7812

メール:info@yoshidashigeru.jp

 

斉藤たかお(中村区)

電話:052-461-0007

FAX:052-471-5837

メール:saitotakao758@gmail.com

 

 

 

にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村 

 

 

 


社会・政治問題ランキング

 

 

 

殆ど文字だけの記事を読んで頂き

ありがとうございました。

 

 

「差別認めた不当判決」主張ことごとく退けた全面敗訴に朝鮮学校、怒りと抗議のシュプレヒコール

 

 

http://www.sankei.com/west/news/170719/wst1707190067-n1.html

 

 

この問題を端的に解説すると

 

朝鮮人が朝鮮学校を無償化しなかった事は違法として「損害賠償」を要求していたが、広島地裁は退けた

 

 

朝鮮学校という名前がついていますが、特殊な学校で、特殊な教育をしており、韓国民団(韓国人の団体)からも朝鮮学校が無償かされるって無いよな~的な事を言われている学校(自称)ですから、無償かされなくて当然の話です。これが無償化されたら、全ての外国人学校や塾やカルチャーセンターまでも無償化する必要があります。

 

 

韓国人学校も中華学校も日本政府が定めた一定の基準を満たしていますから、補助の対象になって当然の話ですが朝鮮学校だけは補助金が必要なら改善しなさいと提案があっても、教育内容を改善することなく、北朝鮮の日本国内の機関である朝鮮民団が発行したテロリスト賛美の教科書を使っているのに、日本政府や自治体から金をもらおうと騒いでいるという事です。これに負けて朝鮮学校に金をだすのは「泥棒に追い銭」

 

 

 

朝鮮学校関連過去記事

地方都市の朝鮮学校に対する役所と議会の黒歴史
2017-03-26 12:30:00 

http://ameblo.jp/iseworld/entry-12251526908.html

 

朝鮮学校の大好きな神奈川新聞カナロコさん、もはや日本では無い神奈川国?
2017-06-24 12:30:00 

http://ameblo.jp/iseworld/entry-12286331038.html

 

先の市長選に拘る民進党から「シガラミ」発言はブーメラン
2017-03-03 12:30:00 

http://ameblo.jp/iseworld/entry-12252462805.html

 

朝鮮学校補助金停止の決定は薄氷のようなモノ
2017-02-10 12:30:00 

http://ameblo.jp/iseworld/entry-12244881671.html

 

期待を込めて補助金を出したが、期待を裏切る「朝鮮学校」
2017-02-07 12:30:00 

http://ameblo.jp/iseworld/entry-12244985763.html

 

朝鮮学校に対する思いは、海よりも深く広いのです
2016-12-01 12:30:00 

http://ameblo.jp/iseworld/entry-12224406336.html

 

数多く朝鮮学校について記事を挙げていますので参考にどーぞ

 

 

 

 

記事コピペ

 「悔しさと怒りしかありません」。全面敗訴に終わった判決の後、朝鮮学校の関係者は憤りで声を震わせた。19日、朝鮮学校を高校無償化の対象にしなかったのは違法として、「広島朝鮮初中高級学校」(広島市東区)を運営する学校法人「広島朝鮮学園」と当時の生徒らが取り消しと損害賠償を求めた訴訟の広島地裁判決。原告側の主張をことごとく退けた判決内容に、学園側は「極めて差別的な判決だ」と反発を強めており、控訴する方針だ。

 「朝鮮学校への差別を認めた不当判決を許さないぞー」。全面敗訴の判決の一報に、地裁前に駆けつけた在校生ら朝鮮学校の関係者らが抗議のシュプレヒコールを上げた。

 閉廷後、広島市内で開かれた原告側の報告会と記者会見は、怒りと抗議に包まれた。

 「怒りで言葉も出ません。子供たちの学習権に一言も触れない、こんな不当な判決はあるのか」。広島朝鮮学園の金英雄(キム・ヨンウン)理事長(59)は、原告側の主張を一切認めなかった判決に悔し涙をにじませ、「無償化から排除された子供たちの心の傷は、裁判に勝って癒やしてやりたい」と控訴審での逆転を誓った。

 また、原告の1人で朝鮮大学校4年の金大貴(キム・テギ)さん(21)=東京都小平市=は「悔しさと怒りしかありません。子供たちの権利にも触れられず、訴えが全否定された」と厳しい表情で語った。

 原告側弁護団長の足立修一弁護士は「国の主張の丸写し。到底許すことができない差別的な判決だ」と語気を強めた。

 

 

 

 

にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村 

 

 

 


社会・政治問題ランキング

我が家の緑黄色野菜摂取を支える

 

青シソ

 

今年のシシトウの出来が宜しくないようで

 

 

イマイチ戦力になっていません

 

 

水不足でナスは張りがありませんが

料理すれば普通にナスです

 

 

通常は安定のトマトですけど

水不足のためか、割れてしまってます

 

 

自給自足を目指す家庭菜園の道は険しい

 

 

 

 

 

 

にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村 

 

 

 


社会・政治問題ランキング