なすびの花 | 群馬で働くサライーマン?

群馬で働くサライーマン?

生きるために
こっそりと
税理士試験に挑んでおります。

月日の経つのは 

はやいもので

もう 5月も中盤。


正月の事が 

昨日の事のように

思い出します(笑)


今朝 家の近くの

畑で なすの花が咲いていました。

(うちのまわりは 都会ですから・・・)


バラのような 華やかさなく

ランのように 趣・存在感なく

どこにでも 咲いている花


スマップの

”世界にひとつだけの花”が

似合う 花。


夏の野菜 茄子

の花。


なすびの花には

ことわざがあります


「親の意見と 茄子の花は

 千に一つも無駄がない」


これの意味は 大きくなって

おじさんになって

初めて気付きました。←私。


うちの子も

早く 気付いてもらいたいものです。


「群馬の公立の大学に行き

公務員になって

婿とって 一緒に暮らす」



こういう 妻の意見に(笑)