ライトプラグで遊ぶ | 『一魚一会』釣行記

『一魚一会』釣行記

周南市を中心にチニング、シーバス、青物、ナマズ
ルアーならなんでもやっております高校生です!

どーもカエル








毎度毎度ご無沙汰…と言っている気がしますが…汗







よく考えてみれば、


学生なんだもの、忙しいのも当然だガーン







忙しい中で如何に時間を作るか…



とある先生の言っていた、

時間の使い方は命の使い方、っていうのもご最もな考え方ですなひらめき電球








そんな感じでテスト週間ではありますが、

もう入ってるとの情報もあったので、近所でプラッギンググッド!キラキラ








時間もないので、広範囲にライトジグでアプローチ、





さっそくフォールでガツンとあたるにひひ



コチでしたグッド!




その後もメッキの反応はありませんが、

さすがライトジグ、フィッシュイーターならなんでも来いです(笑)


チヌの若魚もちゃんと育ってました合格








ずっとジグでは面白くないので、シャッドに換えてみると


いつもはあんなに手こずる相手ですが、リアクションだとチョろいもんですチョキ







最後は、早めのジャークのあとに食わせの間を入れたところで引ったくるアタリ、


手前で走るのでメッキかと思いましたが、


やはり最後はチヌ(キビレ)さんでした汗






小さくてもよく引く、そしてとても綺麗な体色









満足したのでここらで納竿










メッキはダメでしたが、ライトプラッギングはなんでも釣れるので楽しいグッド!







なにより、やたらと近距離でのバイトが多いゆえに、食わせのアプローチ、バイトに至る距離感などなど貴重なデータがとれますにひひ









今年のカンパチや、黒潮の蛇行やらから、メッキが爆るのでは?と予想してましたが、

入ってきていると聞くとウホッとなりますな得意げ