ソウル市の公共機関や地下鉄駅の入口に設置された「ビニール傘袋傘」にサヨナラパー

5月1日からは、ビニール傘袋の代わりに、

傘に付いた水を落としてくれる設備が新しく設置されますキラキラ

 

上矢印実際にソウル市庁に置かれている設備上矢印

 

近年、ビニール袋のリサイクル問題が社会問題となっていることから、

ソウル市ではビニール袋の使用を減らすためにこのような措置をとることになりました。


ソウル市の調査によると、2017年の間にソウル市庁の本庁及び事業所、

自治区などで使用されたビニール傘袋は約30万枚にも及び、

雨水で濡れたビニールは再利用できないということが明らかになっていますあせ①あせ①

 

雨の降る日に、公共機関や駅をチェックしてみて下さい照れ