第3088段 蕪村顕彰全国俳句大会に出したる作品②
昔、男ありけり。今も男あり。
その男、令和6年12月2日
11月26日に開催されたる
丹後の国は与謝野町での
第13回蕪村顕彰全国俳句大会の作品集を受け取りけり。
その男の二作目の俳句の
花しょうぶ老いも若きもスマホ手に
もどの部門の入賞作品にも
見当たらず悔しき思ひをいだきけり。
この俳句の心は知立神社にての
「花しょうぶ短歌大会」に参加の折の属目詠なり。
残念なり。
第3088段 蕪村顕彰全国俳句大会に出したる作品②
昔、男ありけり。今も男あり。
その男、令和6年12月2日
11月26日に開催されたる
丹後の国は与謝野町での
第13回蕪村顕彰全国俳句大会の作品集を受け取りけり。
その男の二作目の俳句の
花しょうぶ老いも若きもスマホ手に
もどの部門の入賞作品にも
見当たらず悔しき思ひをいだきけり。
この俳句の心は知立神社にての
「花しょうぶ短歌大会」に参加の折の属目詠なり。
残念なり。